昔は共産主義に対する防波堤という
投稿者: chon_kanchigaiyarodomo 投稿日時: 2002/02/26 20:41 投稿番号: [37688 / 203793]
観点から日韓関係もそれなりに意味があり、韓国人を甘やかし放題にしていたんだが、ソ連の崩壊、中国の事実上の資本主義経済の導入からイデオロギー的な対立軸が見えにくくなったことは事実。
ソ連はそうでもないが、中国の反日教育は筋金入り。
イデオロギーを抜きにしても、この両大国とどう向かい合うかが日本の外交の課題だろう。
ところが韓国はこうした国際情勢の変化をまるっきり理解していない。
いまだに東西対立の延長で物事を考え、ゴネまわせば日本が折れると踏んでいた。
だけど、国際情勢を理解していた小泉首相は教科書問題ではまるっきり妥協しなかった。
首相のハラとしては、中ソと交渉するのであれば、別に韓国など相手にせずとも、独自外交で乗り切れるとのヨミがあった。
これが韓国側の大誤算。
いくら脅しをかけてもさっぱり日本側は乗ってこず、どこ吹く風。
狼狽した韓国人はますます反日を煽るが、日本人の反感を買うだけ。
まったくバカな連中だ。
こんなバカどもをまともに相手してられない。
それより、日本経済の金城湯池である東南アジアをがっちり抑え、中国に対抗しなければならない。
幸い東南アジアでは韓国人の評価は最低。日本人は評判がいい。
韓国との友好ブームが過ぎ去ったのは当然ともいえる。
これは メッセージ 37685 (chousununzaridayo2 さん)への返信です.
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