「フレンド」&「ソウル」は大コケの惨敗
投稿者: xyy_06 投稿日時: 2002/02/19 15:33 投稿番号: [36449 / 203793]
日韓両国は今年、サッカーW杯共催を控えた「国民交流年」。
小泉首相が親善大使の藤原紀香、キム・ユンジンの両美女に囲まれ、相好を崩していたのはこのためだ。
国民全体も両国のパートナーシップ強化に盛り上がっているはず……。
こんな安易な発想から企画されたドラマと映画が、そろって討ち死にしている。
2夜連続でTBSが放送した日韓共同制作ドラマ「フレンズ」は深田恭子と韓国の人気俳優ウォンビンが主演。
若い男女がメールで愛をはぐくみ、互いの夢をかなえていくという物語。
TBSと韓国のMBCが、2本で通常ドラマの4倍近い168万ドル(約2億2000万円)の制作費を投じた大作だった。
「フタを開けてみれば、4日放送の視聴率が14.1%。5日も15.3%と惨めな結果。
TBSは1年半前に松嶋菜々子の主演で放送した3夜連続ドラマ『百年の恋』(平均29.6%)に近い数字を
期待していただけにショックも大きい」(テレビ誌記者)
長瀬智也主演の日韓合作映画「ソウル」(9日公開)は、声も出ないくらいに“悲惨”だ。
http://www.excite.co.jp/News/entertainment/story/?nc=3078&nd=20020218150000&sc=en
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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