コピペ
投稿者: papa_shika 投稿日時: 2002/02/01 16:16 投稿番号: [34163 / 203793]
今も韓国では借金で縛られ、売春街か風俗店などに売られてる女性が多い。
最近の経済状況の悪さが理由で、サラ金に依存して暮らしている
若い女性がいよいよ増えている。
もちろん、そのサラ金って「カンペ(韓国語でヤクザという意味)」
と呼ばれている暴力団の仕事。一旦、サラ金を借りると、利息は
一週間に100〜200%。もちろん、返済できない。暴力団は
最初から女性を売春街か風俗店に売れる目的でこれをわざっと
悪用してるのだ。
しかし、国家当局はいわゆる「倫落行為防止法」という法を適用し、
むしろ彼女達を犯罪者としている。
もちろん、捜査官の彼女達に対する人格侮辱と辱説濫伐、暴力濫用、
レイプなどの人権無視はいつものように当たり前。
以前、韓国国内ではこれについて彼女達の人権を擁護し警察当局の行為を
批判し関連法律の廃棄及改定を要求する内容のサイトがあったが、
警察当局の弾圧により強制閉鎖となったわけ。
このサイトの強制閉鎖処分の理由について、検察庁関係者は、
「汚い公衆便所の事を青少年に見せるのは良くない。娼婦達って、
汚い公衆便所に過ぎないと思ってるのが国民情緒」と述べたという。
もちろん、彼女達を売ってる暴力団関係者達に対しては罰金刑に
処するだけ。でも殆どは根拠不充分の理由で、又、彼らの
暴力団と警察及検察当局との深い関係があるので、暴力団の連中は
あまり処罰されていない。
残念ながら上記についての詳しい関連ソースは警察及検察当局の
統制のせいで韓国国内では入手困難。もし見つかっても警察及
検察当局によるIPアドレスの検索と監視があるので困る。
日本の場合はどう?日本の場合と比べながら、日本人の皆さんの
ご意見が聞きたい。どうぞ宜しく。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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