軍事費なんてだしてる訳ないだろ。
投稿者: GAMU_uri 投稿日時: 2001/12/03 21:50 投稿番号: [27524 / 203793]
◆日本政府は、どれくらいの資金を投入したか◆
日本国民は韓国の近代化をはかるのにあたって、おおきな犠牲をはらった。
伊藤博文は統監として韓国に赴任するときに、日本興行銀行から一千万円の起債を得て、そのうち五百万円を携えていった。
この一千万円は無利子で韓国へ提供した。
日本は事業費のほかに、国運を賭けて戦った日露戦争の戦費の処理のために台所事情がきわめて苦しかったにもかかわらず、政府が、一般会計のなかから巨額の予算を韓国のために支出している。
1908年
2700万円(日本の国家予算‘歳入‘6億2千600万円)
1909年
3100万円(同・5億2千万円)
1910年
2100万円(同・5億2千万円)
1911年
2500万円(同・5億7千4百万円)
1912年
1200万円(同・5億8千2百万円)
この後も、日本の韓国経営は、毎年、日本に大きな持ち出しとなっている。1909年には、鉄道、道路、海運、農地整備などのために、千九百万円が投入された。日韓併合が行われた1910年には、「恩賜金」として三千万円を韓国のために、贈与として支出している。日本国民の血税が韓国の振興の為に費やされたのだった。
(以上「醜い韓国人」より)
こんなカネ出して恵んでもらってるくせに軍事費だしてるなんてでっち上げよくいえるね。
そもそも日本が満州進行したのは満州と国境接している朝鮮半島の安全の意味が大きいんじゃないの。
日本軍が体張って半島守ってあげたようなものじゃないの?
こんな大恩がある日本を逆に未だに犯罪者扱いする朝鮮人はバチ当りもんでしょ。
これは メッセージ 27514 (Kmechan さん)への返信です.
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