韓国政府の狙いは日本のDRAM完全撤退
投稿者: korean_blues 投稿日時: 2001/11/21 11:29 投稿番号: [26356 / 203793]
そろそろ、韓国とは手を切る時じゃないのか?
コンピューターなどに搭載される半導体メモリーのDRAM(記憶保持動作が必要な
随時読み出し書き込みメモリー)をめぐり、日韓の消耗戦が始まった。日本の大手電機
が韓国メーカーを相手に反ダンピング課税申請の姿勢を見せても、韓国勢は安値攻勢を
弱めない。一方で中国も技術水準は劣るものの、半導体の製造で頭角を現しつつある。
半導体摩擦は80年代の日米に始まり、日韓、そして、そこに中国が参入する構図に
変わってきた。
「採算割れでも生産し続ける。韓国政府、業界の狙いは、日本メーカーのDRAM完全撤退だ」
NECや東芝など4社がDRAMの「不当な値下げ」を理由に反ダンピング提訴の方針を
明らかにしたことを受け、DRAMの世界最大メーカーのサムスン電子幹部は、徹底抗戦を
しかける構えをみせた。
このため、DRAMの市場価格は一向に上昇せず、原価に対し、3分の1程度の値段で取引され続けている。
http://www.asahi.com/international/jk/011117b.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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