在韓外国人
投稿者: kaeljp 投稿日時: 2001/10/10 20:23 投稿番号: [23563 / 203793]
某英国人男性は、
「日本人はいつもニコニコしていてとても親切だった。街もお風呂もとても清潔だし、
交通ルールだってキチンと守られている。韓国とはまったく違うね。」
そして、「日本の植民地支配があと50年続いていれば、韓国はもっとまともな国になっただろ。」
神戸淡路大震災の時の英語学校で、衛星放送を見ていた遅番の先生から電話が入った。
「大変だ。神戸が燃えている。」
大地震に遭った不幸な隣人に同情を示す西洋人教師に対し、韓国人学生からは
「日本人はいい気味だ」「天誅だ」などという発言公然とされた。
日本人の血が混じる女性教師は怒りのあまり、その場で自分の出自を初めて明らかにしたと、
これまた日本人の妻をもつアメリカ人教師は激怒しながら、
「他人の不幸を喜ぶ韓国人は人間じゃない」
この日、地下鉄の新聞売りが「いいニュースです」と叫びながら、神戸の地震を告げる新聞を売っていた。
しばらくして、世論は正常に戻ったという。
某アメリカ人男性は日本で3年暮らした後の1990年9月に韓国にやってきた。
「韓国語は日本語に似ていると聞いたからね。一年もいれば完璧になるさ」
その後、些細なことで梨泰院で韓国人とのけんかで警察につかまった。
日本で身に付けた文化相対主義ははるかに後退し、もはやいっぱなしのナショナリストだった。
ナショナリズムの横でナショナリズムがよく育つ。
韓国人が外国人を攻撃すればするほど、外国人側もかたくなになっていった。
某オランダ人女性留学生は、学生街を歩いていると、たちまちして「アメリカ人は帰れ」の大合唱が起こった。
「私はアメリカ人じゃない」と一喝、通りすぎようとするのだが、悪質な韓国人は彼女の足の間に傘を入れて転ばそうとした。
また、夜になると酒の力で強くなった愛国者が彼女を取り囲む。
「アメリカ人がここで何をしているんだ。出て行け!」
「私はアメリカ人じゃないです。オランダ人です。」
「うるさい!オランダはアメリカの州じゃないか」
その後、「韓国はレイシズムの国。もうこんな国では暮らせない」といって出て行った。
某アメリカ男性人は屋台で飲んでいた時ひとりの酔っ払いがぶつぶついってきた時も、
それほど気にしなかった。
「アメリカ屋郎・・・」(いつもことさ)
そう思って無視していたら、男性はいよいよ挑発的な態度でからんできたという。
友人を促して席をたとうとしたら、その男性突然、目の前にあった刺身包丁をつかみ、
目の間に振りかざした。とっさの事、アメリカ人は韓国人の手首をつかみ、包丁を奪い取った。
そして一目散に逃げたのだという。
「どれだけ走ったかわからない。とにかく怖かった。相手がじゃない、自分がさ。殺意をもったのは生まれて初めてだった。」
彼はそれからしばらくしてアメリカに戻った。
「ソウルはハーレムより怖かった」
「日本人はいつもニコニコしていてとても親切だった。街もお風呂もとても清潔だし、
交通ルールだってキチンと守られている。韓国とはまったく違うね。」
そして、「日本の植民地支配があと50年続いていれば、韓国はもっとまともな国になっただろ。」
神戸淡路大震災の時の英語学校で、衛星放送を見ていた遅番の先生から電話が入った。
「大変だ。神戸が燃えている。」
大地震に遭った不幸な隣人に同情を示す西洋人教師に対し、韓国人学生からは
「日本人はいい気味だ」「天誅だ」などという発言公然とされた。
日本人の血が混じる女性教師は怒りのあまり、その場で自分の出自を初めて明らかにしたと、
これまた日本人の妻をもつアメリカ人教師は激怒しながら、
「他人の不幸を喜ぶ韓国人は人間じゃない」
この日、地下鉄の新聞売りが「いいニュースです」と叫びながら、神戸の地震を告げる新聞を売っていた。
しばらくして、世論は正常に戻ったという。
某アメリカ人男性は日本で3年暮らした後の1990年9月に韓国にやってきた。
「韓国語は日本語に似ていると聞いたからね。一年もいれば完璧になるさ」
その後、些細なことで梨泰院で韓国人とのけんかで警察につかまった。
日本で身に付けた文化相対主義ははるかに後退し、もはやいっぱなしのナショナリストだった。
ナショナリズムの横でナショナリズムがよく育つ。
韓国人が外国人を攻撃すればするほど、外国人側もかたくなになっていった。
某オランダ人女性留学生は、学生街を歩いていると、たちまちして「アメリカ人は帰れ」の大合唱が起こった。
「私はアメリカ人じゃない」と一喝、通りすぎようとするのだが、悪質な韓国人は彼女の足の間に傘を入れて転ばそうとした。
また、夜になると酒の力で強くなった愛国者が彼女を取り囲む。
「アメリカ人がここで何をしているんだ。出て行け!」
「私はアメリカ人じゃないです。オランダ人です。」
「うるさい!オランダはアメリカの州じゃないか」
その後、「韓国はレイシズムの国。もうこんな国では暮らせない」といって出て行った。
某アメリカ男性人は屋台で飲んでいた時ひとりの酔っ払いがぶつぶついってきた時も、
それほど気にしなかった。
「アメリカ屋郎・・・」(いつもことさ)
そう思って無視していたら、男性はいよいよ挑発的な態度でからんできたという。
友人を促して席をたとうとしたら、その男性突然、目の前にあった刺身包丁をつかみ、
目の間に振りかざした。とっさの事、アメリカ人は韓国人の手首をつかみ、包丁を奪い取った。
そして一目散に逃げたのだという。
「どれだけ走ったかわからない。とにかく怖かった。相手がじゃない、自分がさ。殺意をもったのは生まれて初めてだった。」
彼はそれからしばらくしてアメリカに戻った。
「ソウルはハーレムより怖かった」
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/23563.html