なんだ
投稿者: sazaby_msn_04 投稿日時: 2001/10/05 22:39 投稿番号: [23231 / 203793]
純粋な韓国技術じゃないか。
--------------------------------------
-
聖水大橋
種別:1種
位置:城東区聖水洞〜江南区アックジョン洞
竣工日:1997/08/14
工事費:70,8000百万ウォン
施行者:現代建設(株)
設計者:チョンイル技術団、トンミョン技術公団
監理者:(英)R.P.T−ユーシンコーポレーション
規模:幅―19.4(m)
:全長―1,160(m)
構造:上部―TR
STI
:
下部−RA
設計下層:DB−24
路線名:鷹峰路〜オンジュ路
備考:79.10.16トンア建設が架設し、94.10.21崩壊後再架設
伝統、歴史
聖水大橋は最大径間12mでgerber
truss橋として上部構造は鋼製で構成されており、下部構造はコンクリートでできている。基礎工は水上区間に円筒柱、そのほか高水部地区間には棒くい基礎を使用し、橋脚にはπ型とT型を使用している。聖水大橋は漢江上に建設された11番めの橋梁としてヨンドンの新都市開発によってソウル東部圏の均衡ある発展をはかり、ソウルの副都心としての機能を推進し、人口分散と交通難解消のために建設され市民に愛用されていたが、不幸にも94,10、21橋脚10番目と橋脚11番目の間の懸垂径間ハンガーが切れてしまい懸垂径間48mが崩壊してしまった。32名の大切な命を奪っていった聖水大橋崩壊事故は、社会の手抜き工事建設に警笛を鳴らす悲劇的事件であり、建設技術者たちには反省の契機にもなった。95年4月復旧工事を発注、施工は現代建設(株)、監理は英国R、P、T社とユーシンコーポレーションが遂行し、97年8月に完了した。事故後復旧された聖水大橋は見た目は以前と似ているが、実質的には前のものとは全く違った橋梁である。下部基礎は幅10m、長さ27mの楕円でくくり頑丈に補強され、上部構造は新資材で架設された。このように使用した資材だけでなく構造的にも以前の橋梁に比べ大きく改善された。しかい、南北道路のランプ未設置で侵出入車両が永登大橋に集中し、永登大橋の停滞現象がとてもひどい。また交通利用量にくらべ、橋梁幅(4車線)不足で通行の支障をきたすので、4車線から8車線への拡張および南北IC改築工事が98,12,31に着工し、2003,2竣工目標に施工中である。
問い合わせ)橋梁管理部
これは メッセージ 23219 (shella_hotel さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/23231.html