WTO後任選び
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/12/31 20:28 投稿番号: [203738 / 203793]
ブラジル政府は28日、世界貿易機関(WTO)のパスカル・ラミー事務局長の後任選びで、ロベルト・アゼベドWTO担当大使が立候補することを明らかにした。韓国からは外交通商省のパク・テホ通商交渉本部長が立候補を表明しており、選挙戦は過熱している。複数の韓国メディアが報じた。
アゼベド担当大使が立候補したことで、候補者は合計9人になった。韓国、ブラジルのほか、コスタリカ、ガーナ、インドネシア、ヨルダン、ケニア、メキシコ、ニュージーランドから、候補者が出ている。
韓国のパク・テホ本部長は、唯一の開発途上国以外の出身者。パク本部長は、加盟国に「韓国は多国間貿易を通じて経済を成長させた」とし、自由貿易を重視する国として支持を訴える方針。
韓国メディアによると、韓国政府は十分に勝算があるとみている。現在、国連には韓国国籍の潘基文事務総長、世界銀行には韓国系米国人のジム・キム・ヨン総裁がいることから、WTO内で韓国の存在が大きくなっているという。
候補者は12月末までに手続きを行い、2013年1−3月に正式な選挙運動に入る。4−5月に開かれる理事会で次期局長が決める。任期は2013年9月1日から4年間。(編集担当:新川悠)
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ttp://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1230&f=politics_1230_016.shtml>韓国、ブラジルのほか、コスタリカ、ガーナ、インドネシア、ヨルダン、ケニア、メキシコ、ニュージーランドから、候補者が出ている。
>韓国のパク・テホ本部長は、唯一の開発途上国以外の出身者。
え?
パク・テホ本部長は元在日なのか?
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