こるぁ、百年後にレスしいやいうたやん Ⅱ
投稿者: jalopy2005 投稿日時: 2010/09/01 22:41 投稿番号: [201334 / 203793]
暴行、窃盗、詐欺、または未成年者を風俗店に雇ったとか、
様々の被告人が次々と裁かれていくが、百済人が多いこと。
ほとんどが百済人だった。
まあ、それはさておき、
百済の木浦という港町に夜、辿り着き、
安宿に旅装を解き、それから近くの小さな酒場に入った。
生き章魚の刺身が売りの店で、オバさんがとっても優しかった。
夜にもかかわらず3歳か4歳くらいの可愛い看板娘が店の奥にいて、
本官が「おいでおいで」というと、恥ずかしがって、すぐ引っ込んで、
また出てきて・・・の繰り返し。
明日の朝、店に寄っていくことを約束し、安宿へ。
翌朝、約束通り、倭人の友と店に行ったが、
なんと、あの看板娘さんが綺麗な服を来て、わしらを迎えてくれたのだ。
おばさん(娘さんの母)曰く、お兄ちゃんたちが来るんだから、綺麗なカッコしなくっちゃと、
朝からもう大変だったと。
娘さんと記念撮影をし、名残惜しい思いを胸に
木浦をあとにした。
後日、写真を送り、お礼の手紙をおばさんから頂いたのを憶えているが、
あの看板娘さんは、どんな女性に成長し、どんな人生を送っているのだろう。
なんで、こんな君にはどうでもいいような本官の思い出話をわざわざしなきゃならんのかって?
わしら新羅人は百済人に対し悪口ばっかりいったり嫌悪する。
まさに嫌韓坊主状態。
君は今まで何人の朝鮮人と会って話しているの?
朝鮮を自分の足で歩きながら、朝鮮人と出会い、語り合ったことがあるの?
次回、心の旅 in S.Korea
を追体験できるサイトをご紹介しよう。
これは メッセージ 201333 (jalopy2005 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/201334.html