歌舞伎のギョロ目と何とか麻央の結婚式
投稿者: jalopy2005 投稿日時: 2010/07/30 23:23 投稿番号: [201185 / 203793]
きょう日テレで中継してるのをちらっと見たんだけど、
これでもかこれでもかの下品なド派手さ。
豚婆の桂由美が6ヶ月かけて作ったというドレス。
イルボンの大バカ野郎どもが大集合って感じだったな。
で、
麻央ってブスではないけど、変に色気がないよな。
まあ、性格はうぶで従順そうで悪くはなさそうだけど。
でも、そういう子って、怒ると恐いからな。
ギョロ目、オンナ遊び上手くやらないと、タマキン切られかねないよ。
で、結婚式の話に戻るが、オチとして最後に何とか涼子(ギョロ目に振られた奴)が登場し、
初めはお祝いの言葉を述べるのかと思いきや、突然バッグからデッカい裁縫バサミを取り出し、
「このヤリチン野郎!赦さんばい!ちょん切っちゃるとたい!」と
九州弁で喚きながら、ギョロ目を目がけて突進。
すると麻央が、「やめて!アタイまだあんまり使ってないから!」と
必死にギョロ目のタマキンを防御するも、麻央の手に鮮血が・・・
麻央のその献身的な行動に、会場のみんなは感動しまくりで、
もう叫んだり泣いたり、さあ大変。
この出来事が元になって、20年後あたり、広辞苑に
「麻央のチンチン護り」というコトワザが載るのである。
諸君はもう察しがついたと思うが、
「ヤリチン男を見捨てないどころか、みしろ命がけで守る」
という意味である。
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