あたぼうよ、暗殺兄やん
投稿者: jalopy2005 投稿日時: 2009/02/18 12:32 投稿番号: [199838 / 203793]
ちゅうごくさんはな、わしらにとって、たよれるアニキみたいなソンザイだったわけよ。
キミのレベルにあわせていえば、ハンシンのカネモトだったわけ。
ほんで、そのアニキへのリスペクトのきもちをこめて、さんざんチョーコーさしてもろうたんよ。
チョーコーいうたらキコエがわるいようだが、あのじだいではな、ちゅうごくさんにミツげるのは、ごっつうメイヨなことだったわけよ。
キミのレベルにあわせていえば、わがチョーセンはな、ちょーユーシュウなシンジンセンシュ、つまりキョジンのオオタみたいなソンザイだったわけで、
そやから、ちゅーごくさんへのミツギがゆるされたわけよ。キンちゃんのゴールデンなんとかからクビになったヤマモトみたいなイルボンにそれがゆるされるわけがないやんけ、どあほ!
さらにわかりやすくいえばだね、アカサカのこうきゅうキャバクラのナンバーワンのねえさんにキミが、こんどバッグをプレゼントするからね、といったとする。
ねえちゃん、なんとこたえるとおもう?「アンサツにいやん、ムリせんといて!」といってカタクナにキョヒするにきまってる。
ふだん、ソウルのやすもんのアガシにウツツをぬかしてるようなやすもんのおっさんにバッグもらってもうれしくないわけ。
しかも、そのヴィトンやらシャネルやらのバッグはメイド・イン・ウリナラってサイショからわかってるわけ。
そういうことや。
これは メッセージ 199832 (cyber_assassinat_x さん)への返信です.
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