毛玉大先生の深イイ話
投稿者: jalopy2005 投稿日時: 2008/06/23 14:08 投稿番号: [199141 / 203793]
先日、●武●上線の某駅のホームにある(階段の下)便所に
入ったときの話。
まず、そのイルボン型便器のケツの縁にミスター「具」がどっさり且つ派手に鎮座なすって
爽やかにオレを迎えてくれるではないか。ミスター「具」に思わずハ〜イ!って挨拶しちゃったよ。
それから、すぐ便所紙でミスター「具」を丁寧に拭き取り、水で流して、名残惜しいながら、お別れをしたわけである。
ほんで、よっこらしょっと便器に座り込んだら、な、なんと!
頭が壁につかえるではないか。つまり正面の空間がめっちゃ狭いわけよ。
自然、ケツを後ろに少しずらさざるを得ないわけ。だから、
最初のミスター「具」の存在は必然だったわけで・・・
つづく
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