英語ができないのは日帝のせい
投稿者: sonoba_kagiri 投稿日時: 2008/04/16 01:34 投稿番号: [198941 / 203793]
朝鮮では100年前の学習法を今も行っているって、こと?
(前略)[正鉄の英語お酒~お酒言うこと (1)] 日帝残滓 ‘文法タジギシック’ 英語学習
大韓民国のように教育熱が高い私でもない. 小学生が音楽, 美術, 補習学院に通って中・高等学生は予備校, 大学生は資格証と英語学院を尋ねる.
会社員は英語, 日本語, 中国語みたいな第 2外国語学習に多い時間を投資する. 全国書店どこへ行くが英語本が山盛りのように積もっていて TVやラジオでも夜明けから夜まで随時に英語講座が流れ出る.
ところでまことに変なことは全国民がまるで ‘英語を学ぶための歴史的使命を帯びてこの地に生まれたこと’のように熱心に勉強するのに英語がお上手な人が珍しいというのだ.
どうして英語ができないのか. 結論から言わばその理由は ‘英語が難しいのではなくて, 英語を難しく学んだから’だ. 学校で英語を教えることを見ればまるで ‘どのようにすれば難しく聞き分けなく教えようか.’とわざわざ考案し出したような方式でよれよれによって英語を教える.
少少さえ練習すれば簡単に煮ることができる文法事項を, 受動態を能動態で覆して話法を変えて文章転換をしながら気が抜けるように学ぶ. またそのまま語順に合わせてチォングク(chunk, 意味の意味単位)でずっと読みながら解釈すれば直読直解することができる英文読解も文章一つ一つごとに暗号解読をするように下線引いて, 主格, 目的格符号を表記しながら回って読むのをさせるなど難解な暗号文書で作ってしまう.
そうだったら ‘こんなに英語を教え始めた人が誰だったろうか.’という疑問が生ずる. 正解は 1919年から日製が外国語教育を中等学校で実施するからだ. 当時英語を教える教師は大部分日本人だった.
この教師らは自分が教えている英語単語の実際発音がどれなのか一生一番(回)も聞いて見たこともない戍地元日本人たちだった. 日本語は発音が 50音度が精一杯だから ‘taxi’は ‘ダクシ’,‘Mcdonald’は ‘馬具島渡り場も’ シックウロしか英語発音ができない.
このように発音悪い日本人教師らが韓国学生たちの発音をはじめからすっかり捨てただけでなく, 日本人たちの ‘英語発音恐怖症’までそのまま学生たちに譲ったのだ. ここに英語を ‘生きている言語’ではない,‘学術的な研究分析の対象’で見る ‘文法計算する英語学習法’を伝授した.
ネーティブスピーカーと話し合う機会がなくて, 英語文書や紙誌を通じて英語を勉強して教えなければならなかった当時の状況を考慮すれば一方では理解ができる. 英語に対する感が全然ない日本人教師らが一番自信ある書き入れ時がまさに ‘文法計算すること’だったのだ. まるで自動車運転を学びに来た学生たちにいざ教えなければならない運転方法は教えないで, 無茶に ‘自動車分解法’,‘附属品組み立て法’ など無茶なことだけ熱心に教えようとする柄だった. こんなに俳優だからいくら熱心に学んでも終りがなくて実力が上がらないし英語がますますもっと複雑になるようになるのだ.
そうだったら, どんなに勉強すると英語が易しく感じられることができるか. 来週からその知りたい事をすっきりするようにするに解いて見よう.
http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20080415017004
(前略)[正鉄の英語お酒~お酒言うこと (1)] 日帝残滓 ‘文法タジギシック’ 英語学習
大韓民国のように教育熱が高い私でもない. 小学生が音楽, 美術, 補習学院に通って中・高等学生は予備校, 大学生は資格証と英語学院を尋ねる.
会社員は英語, 日本語, 中国語みたいな第 2外国語学習に多い時間を投資する. 全国書店どこへ行くが英語本が山盛りのように積もっていて TVやラジオでも夜明けから夜まで随時に英語講座が流れ出る.
ところでまことに変なことは全国民がまるで ‘英語を学ぶための歴史的使命を帯びてこの地に生まれたこと’のように熱心に勉強するのに英語がお上手な人が珍しいというのだ.
どうして英語ができないのか. 結論から言わばその理由は ‘英語が難しいのではなくて, 英語を難しく学んだから’だ. 学校で英語を教えることを見ればまるで ‘どのようにすれば難しく聞き分けなく教えようか.’とわざわざ考案し出したような方式でよれよれによって英語を教える.
少少さえ練習すれば簡単に煮ることができる文法事項を, 受動態を能動態で覆して話法を変えて文章転換をしながら気が抜けるように学ぶ. またそのまま語順に合わせてチォングク(chunk, 意味の意味単位)でずっと読みながら解釈すれば直読直解することができる英文読解も文章一つ一つごとに暗号解読をするように下線引いて, 主格, 目的格符号を表記しながら回って読むのをさせるなど難解な暗号文書で作ってしまう.
そうだったら ‘こんなに英語を教え始めた人が誰だったろうか.’という疑問が生ずる. 正解は 1919年から日製が外国語教育を中等学校で実施するからだ. 当時英語を教える教師は大部分日本人だった.
この教師らは自分が教えている英語単語の実際発音がどれなのか一生一番(回)も聞いて見たこともない戍地元日本人たちだった. 日本語は発音が 50音度が精一杯だから ‘taxi’は ‘ダクシ’,‘Mcdonald’は ‘馬具島渡り場も’ シックウロしか英語発音ができない.
このように発音悪い日本人教師らが韓国学生たちの発音をはじめからすっかり捨てただけでなく, 日本人たちの ‘英語発音恐怖症’までそのまま学生たちに譲ったのだ. ここに英語を ‘生きている言語’ではない,‘学術的な研究分析の対象’で見る ‘文法計算する英語学習法’を伝授した.
ネーティブスピーカーと話し合う機会がなくて, 英語文書や紙誌を通じて英語を勉強して教えなければならなかった当時の状況を考慮すれば一方では理解ができる. 英語に対する感が全然ない日本人教師らが一番自信ある書き入れ時がまさに ‘文法計算すること’だったのだ. まるで自動車運転を学びに来た学生たちにいざ教えなければならない運転方法は教えないで, 無茶に ‘自動車分解法’,‘附属品組み立て法’ など無茶なことだけ熱心に教えようとする柄だった. こんなに俳優だからいくら熱心に学んでも終りがなくて実力が上がらないし英語がますますもっと複雑になるようになるのだ.
そうだったら, どんなに勉強すると英語が易しく感じられることができるか. 来週からその知りたい事をすっきりするようにするに解いて見よう.
http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20080415017004
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.