いつか輝く星に行くニダ!!
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/04/12 18:36 投稿番号: [198913 / 203793]
>宇宙飛行士としての訓練を始めてから、夜空の輝く星に人類が必ず行けると確信しています
瞬間蒸発してこい。(笑)
>韓国初の宇宙飛行士というポストを一瞬に失ってしまった
心配するな。世界初の “宇 宙 泥 棒” の称号は永遠に消え去ることはないぞ。
☆ ☆
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∧コ∧
<,, ;> いつか あの真っ黒な星に行ってやるニダ・・・
( )
し○-J
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《「訓練を続けたい」コ・サンさんインタビュー》
中央日報(2008.04.11 12:57:49)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=98619&servcode=400§code=420
「これからも宇宙飛行士の訓練を続けていきたい」
「宇宙飛行士としての訓練を始めてから、夜空の輝く星に人類が必ず行けると確信しています」−−。
宇宙飛行士候補のコ・サンさん(32)はソユーズ宇宙船が打ち上げられた後、モスクワ任務統制センター(MCC)で記者と会見し、このように述べた。
コさんは、イ・ソヨンさんは地球へ帰還してからも宇宙飛行士としての役割を果たしていくだろうと付け加えた。韓国初の宇宙飛行士というポストを一瞬に失ってしまったことによる心理的な動揺も抱えるコさんだが、表面上は平常心を保っていた。コさんは取材陣に宇宙飛行士の任務についても説明した。
−−宇宙飛行士としてのトレーニングを受け、自ら「我ながら成長した」と思えることはあるのか?
「成長とまでは言いがたいが、夜空の星を見ると、今は星でなく、人類が行くことができる場所だと思うようになった。もちろんその星に行くのは遠い未来の話かもしれないけれど。宇宙船のコントロールがうまくいかずに他の星にたどりついてしまう可能性がどれほど多いか。そのような考え方をすると胸がひやっとする。ロシアと米国が火星に行く準備をしているが、まだ人類は太陽系や地球の近くしか行ったことがない。星についての思いが強く湧き上がる。それだけではなく、この広い宇宙をめぐる宇宙飛行士の気持ちは果たしてどのようなものなのかを考えることが多い。これが私自身、宇宙飛行士の訓練をしながら変わった部分だと思う」
−−イ・ソヨンさんが宇宙でどんな困難に直面するのか。
「乗り物酔いなどを克服して、宇宙に適応しなければならない。重力がないので耳の前庭器官に異常をきたして乗り物酔いをする。打ち上げから2〜3日間、そのような状態が続くかと思います。宇宙船と国際宇宙ステーションのドッキングは手動で行うこともありますが、今はほとんど自動で行います」
−−イ・ソヨンさんをどのように見ているか。
「地球に戻った後も韓国初の宇宙飛行士としてさまざまな任務を受け持つことになると思います。広報もそう。それに適格な人だと思う。何よりも(自分より)広報に積極的に取り組むのではないかと思います。ある面から見れば(宇宙飛行士の交代が)より良い結果だったのではないかと思っています。有名になることをつらいと考える人もいるのに、ソヨンさんはそれをうまく受け入れているようです」
−−これからしたいことは。
「宇宙飛行士の訓練はここで終われない。機会があれば宇宙飛行士としてずっと訓練を受けていきたい。とりあえずは韓国航空宇宙研究院の研究員として仕事をすることになりそうです」
瞬間蒸発してこい。(笑)
>韓国初の宇宙飛行士というポストを一瞬に失ってしまった
心配するな。世界初の “宇 宙 泥 棒” の称号は永遠に消え去ることはないぞ。
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<,, ;> いつか あの真っ黒な星に行ってやるニダ・・・
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《「訓練を続けたい」コ・サンさんインタビュー》
中央日報(2008.04.11 12:57:49)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=98619&servcode=400§code=420
「これからも宇宙飛行士の訓練を続けていきたい」
「宇宙飛行士としての訓練を始めてから、夜空の輝く星に人類が必ず行けると確信しています」−−。
宇宙飛行士候補のコ・サンさん(32)はソユーズ宇宙船が打ち上げられた後、モスクワ任務統制センター(MCC)で記者と会見し、このように述べた。
コさんは、イ・ソヨンさんは地球へ帰還してからも宇宙飛行士としての役割を果たしていくだろうと付け加えた。韓国初の宇宙飛行士というポストを一瞬に失ってしまったことによる心理的な動揺も抱えるコさんだが、表面上は平常心を保っていた。コさんは取材陣に宇宙飛行士の任務についても説明した。
−−宇宙飛行士としてのトレーニングを受け、自ら「我ながら成長した」と思えることはあるのか?
「成長とまでは言いがたいが、夜空の星を見ると、今は星でなく、人類が行くことができる場所だと思うようになった。もちろんその星に行くのは遠い未来の話かもしれないけれど。宇宙船のコントロールがうまくいかずに他の星にたどりついてしまう可能性がどれほど多いか。そのような考え方をすると胸がひやっとする。ロシアと米国が火星に行く準備をしているが、まだ人類は太陽系や地球の近くしか行ったことがない。星についての思いが強く湧き上がる。それだけではなく、この広い宇宙をめぐる宇宙飛行士の気持ちは果たしてどのようなものなのかを考えることが多い。これが私自身、宇宙飛行士の訓練をしながら変わった部分だと思う」
−−イ・ソヨンさんが宇宙でどんな困難に直面するのか。
「乗り物酔いなどを克服して、宇宙に適応しなければならない。重力がないので耳の前庭器官に異常をきたして乗り物酔いをする。打ち上げから2〜3日間、そのような状態が続くかと思います。宇宙船と国際宇宙ステーションのドッキングは手動で行うこともありますが、今はほとんど自動で行います」
−−イ・ソヨンさんをどのように見ているか。
「地球に戻った後も韓国初の宇宙飛行士としてさまざまな任務を受け持つことになると思います。広報もそう。それに適格な人だと思う。何よりも(自分より)広報に積極的に取り組むのではないかと思います。ある面から見れば(宇宙飛行士の交代が)より良い結果だったのではないかと思っています。有名になることをつらいと考える人もいるのに、ソヨンさんはそれをうまく受け入れているようです」
−−これからしたいことは。
「宇宙飛行士の訓練はここで終われない。機会があれば宇宙飛行士としてずっと訓練を受けていきたい。とりあえずは韓国航空宇宙研究院の研究員として仕事をすることになりそうです」