なぜ韓国人は、嫌われるのか?

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チェヨンス逃げたな・・・魔沙斗から

投稿者: worldcup_usa2 投稿日時: 2006/12/27 18:18 投稿番号: [195724 / 203793]
韓国歴代最強チャンピオンはどう考えてもユミョンウ・チャンジュンク・ホンあたりでありチェヨンスは頑丈では有るがランク的にはムンソンギルやパクユンギュンと同レベル・・・決して最強でもなんでもない(K1は安易に最強と言い過ぎだ!)

それにしてもキックの練習で負傷とは・・・逆なら「逃げた」と大騒ぎするところだが何故かおとなしい朝鮮日報・・・ちなみに次の対戦相手となった鈴木悟は日本重量級(世界では中量級だが)ではそれなりの知名度が有ったがいかんせんキックに全くなれず今回も1RあっさりKO負が確定している。根性が有る分だけ負けるに仕手も韓国人にしてもらいたかったな。



K‐1:魔裟斗の相手・崔竜洙、左ヒザ負傷で欠場

  「闘魂のボクサー」崔竜洙(チェ・ヨンス)のK‐1への出場が負傷により立ち消えとなった。

  K‐1を主催するFEGは26日、公式ホームページを通じて、大みそかに大阪で開催される「K‐1 PREMIUM   2006   Dynamite!!」に出場予定だった崔竜洙が、負傷により欠場することになったと発表した。ボクサーからK‐1 ファイターに転向した崔竜洙は、同大会で日本の中量級のスター・魔裟斗と対戦する予定だった。

  崔竜洙は、今月18日からムエタイの本場・タイで魔裟斗のローキックに対する適応力を養うために合宿を張るなど、徹底的に準備をしていた。しかし、タイで左ヒザを負傷し、3日後の21日に極秘裏に帰国していた。診断結果は全治3週間。逃すにはあまりにも惜しい機会だったが、出場を強行することはできなかった。これによりFEGは魔裟斗の対戦相手を崔竜洙から鈴木悟に急きょ変更した。

  今回の対戦は、崔竜洙にとってK‐1のトップファイター入りを果たすための絶好の機会だった。それだけに欠場は残念としか言いようがない。元スーパーフェザー級チャンピオンの崔竜洙は、WBA(世界ボクシング協会)、WBC(世界ボクシング評議会)両機構のチャンピオンからK‐1に転向した唯一のファイターだっただけに、K‐1側もその商品性を高く評価していた。そして日本で最も人気の高いK‐1MAXのスター・魔裟斗との対戦カードを実現させた。だが、崔竜洙のヒザの負傷ですべては水の泡となった。

  今回の件について、崔竜洙の所属するティー・エンターテーメントのヤン・ミョンギュ代表は、「選手保護の次元で今大会の欠場を決定した。韓国国内で通院治療をする予定」と話している。

リュ・ドンヒョク記者
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