サムスンも日本の企業と思ったダす。
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2006/12/04 16:01 投稿番号: [195589 / 203793]
韓国は、大英帝国におけるウェールズみたいなも。
北朝鮮は、中華帝国における香港・マカオみたいなもの。と思っていただけダす。
サムスンも早稲田出身の元日本人が創業し、日本の技術支援とパクリで大きくなり
資本構成も外国人の方が多い日本企業と思っていただけタ゜す。 (今ななき uzumasagotenさん風レス)
南北選手団共同入場する際に使用する「半島旗」に史上初めて竹島を載せることにしたと発表してたが、
開幕式直前に実際の旗に竹島が表示されていないのに気がついたという。 間抜けを通り越し愚かな民だと言う事は国家機密のようだ。
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《【コラム】ドーハ・アジア大会に韓国は見あたらなかった》
いくら目をこらしてみても、韓国はどこにも見あたらなかった。出てきたのは日本と中国だけだった。2日午前1時(韓国時間)、カタールはドーハのカリファスタジアムで行われた第15回アジア大会の開幕式でのことだ。
開幕式では、28億ドル(約3230億円)を注ぎ込んだという「40億アジア人のスポーツ祭典」にふさわしい、「地上最大のショー」が繰り広げられた。全世界から7000人もの芸術家や技術者が集まり、約1万人の出演者が中東やアジア各国の華やかな伝統衣装を紹介し、4時間近くにわたって公演を行った。聖火の点火と3万2000発の花火で有終の美を飾ったこの開幕式は、アジア全域に生中継された。
この行事では日本の着物が登場したし、中国の京劇の衣装もずっと観客の目を引いていた。しかし韓国の衣装はどこにも見つからなかった。民族衣装だけではない。韓国の文化や伝統をイメージしたものなど何一つなかった。
さらに拍子抜けさせられたのは、アジアと中東の歴史を紹介する場面で、着物を着た女性が登場した後に日本と韓国の歴史が紹介されたのだ。しかも韓国に関する内容はカリファスタジアムの超大型画面に「紀元前2300年・檀君」と短く表示されたのがすべてだった。
組織委の開幕式担当マネジャーのワエル・パルグティ氏は「このような結果となり遺憾だ」としながらも、「しかし45カ国すべてをいちいち紹介するわけにはいかないではないか」と語った。そして「開幕式は演出家に完全に一任しており、わたしたちの責任ではない」とした。
韓国が今回のアジア大会にさしたる寄与もしなかったとすれば、憤慨の度合いも弱まっていたことだろう。もしそうだったなら、「なぜ韓国の出番がないのか」と文句を言える立場ではなかったかもしれない。
だが今大会のメーンスポンサーはサムスン、カタール航空、カタール国立銀行、カタール・キューテルの4社だ。韓国からはサムスンが巨額の支援金を出しただけでなく、選手村・プレスセンター・メーンメディアセンター(MMC)のすべてのテレビ・コンピュータ・冷蔵庫・洗濯機を提供した。組織委員会の職員や審判の携帯電話もすべてサムスンの製品だ。
また試合の進行や結果に関するすべての情報システムは韓国の双竜情報通信が担当した。そして韓国から派遣された職員約200人と現地職員や外国人職員約400人を合わせ、約600人が汗を流した。彼らは数ヶ月にわたってアパート44軒とゲストハウスを借り上げ、一部屋に2〜3人ずつ寝泊まりしながら、週末返上で働いてきた。そしてすべての試合会場に韓国人職員が常駐し、リアルタイムで試合の状況をコンピュータで送信していた。
問題はこちらカタールの人々がサムスン・双竜は知っていても、韓国のことは知らないということだ。サムスン関係者は「開幕式行事に韓国に関する内容がまったくなかったため、我々も驚いた」とするとともに、「開幕式の内容は国王や総監督しか知らないほど、徹底的に伏せられていたため、知りようがなかった」と語った。また大韓体育会関係者は「開催国の一存によるもので、どうこう言える問題ではない」と語った。
関係者らは南北選手団が共同入場する際に使用する「半島旗」に史上初めて独島(日本名竹島)を載せることにしたと発表していた。だがそれも、開幕式の直前になって実際の旗に独島が表示されていないのに気がついたという。
いずれにしても、今回のアジア大会における韓国の扱いには、数十億ウォンもの年俸を誇る韓国の野球代表チームが日本の大学生・会社員からなるアマチュアチームに敗れたのと同じくらいのショックと屈辱を禁じえないものであった。
朝鮮日報/朝鮮日報JNSより 2006 12 4
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/04/20061204000035.html
北朝鮮は、中華帝国における香港・マカオみたいなもの。と思っていただけダす。
サムスンも早稲田出身の元日本人が創業し、日本の技術支援とパクリで大きくなり
資本構成も外国人の方が多い日本企業と思っていただけタ゜す。 (今ななき uzumasagotenさん風レス)
南北選手団共同入場する際に使用する「半島旗」に史上初めて竹島を載せることにしたと発表してたが、
開幕式直前に実際の旗に竹島が表示されていないのに気がついたという。 間抜けを通り越し愚かな民だと言う事は国家機密のようだ。
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《【コラム】ドーハ・アジア大会に韓国は見あたらなかった》
いくら目をこらしてみても、韓国はどこにも見あたらなかった。出てきたのは日本と中国だけだった。2日午前1時(韓国時間)、カタールはドーハのカリファスタジアムで行われた第15回アジア大会の開幕式でのことだ。
開幕式では、28億ドル(約3230億円)を注ぎ込んだという「40億アジア人のスポーツ祭典」にふさわしい、「地上最大のショー」が繰り広げられた。全世界から7000人もの芸術家や技術者が集まり、約1万人の出演者が中東やアジア各国の華やかな伝統衣装を紹介し、4時間近くにわたって公演を行った。聖火の点火と3万2000発の花火で有終の美を飾ったこの開幕式は、アジア全域に生中継された。
この行事では日本の着物が登場したし、中国の京劇の衣装もずっと観客の目を引いていた。しかし韓国の衣装はどこにも見つからなかった。民族衣装だけではない。韓国の文化や伝統をイメージしたものなど何一つなかった。
さらに拍子抜けさせられたのは、アジアと中東の歴史を紹介する場面で、着物を着た女性が登場した後に日本と韓国の歴史が紹介されたのだ。しかも韓国に関する内容はカリファスタジアムの超大型画面に「紀元前2300年・檀君」と短く表示されたのがすべてだった。
組織委の開幕式担当マネジャーのワエル・パルグティ氏は「このような結果となり遺憾だ」としながらも、「しかし45カ国すべてをいちいち紹介するわけにはいかないではないか」と語った。そして「開幕式は演出家に完全に一任しており、わたしたちの責任ではない」とした。
韓国が今回のアジア大会にさしたる寄与もしなかったとすれば、憤慨の度合いも弱まっていたことだろう。もしそうだったなら、「なぜ韓国の出番がないのか」と文句を言える立場ではなかったかもしれない。
だが今大会のメーンスポンサーはサムスン、カタール航空、カタール国立銀行、カタール・キューテルの4社だ。韓国からはサムスンが巨額の支援金を出しただけでなく、選手村・プレスセンター・メーンメディアセンター(MMC)のすべてのテレビ・コンピュータ・冷蔵庫・洗濯機を提供した。組織委員会の職員や審判の携帯電話もすべてサムスンの製品だ。
また試合の進行や結果に関するすべての情報システムは韓国の双竜情報通信が担当した。そして韓国から派遣された職員約200人と現地職員や外国人職員約400人を合わせ、約600人が汗を流した。彼らは数ヶ月にわたってアパート44軒とゲストハウスを借り上げ、一部屋に2〜3人ずつ寝泊まりしながら、週末返上で働いてきた。そしてすべての試合会場に韓国人職員が常駐し、リアルタイムで試合の状況をコンピュータで送信していた。
問題はこちらカタールの人々がサムスン・双竜は知っていても、韓国のことは知らないということだ。サムスン関係者は「開幕式行事に韓国に関する内容がまったくなかったため、我々も驚いた」とするとともに、「開幕式の内容は国王や総監督しか知らないほど、徹底的に伏せられていたため、知りようがなかった」と語った。また大韓体育会関係者は「開催国の一存によるもので、どうこう言える問題ではない」と語った。
関係者らは南北選手団が共同入場する際に使用する「半島旗」に史上初めて独島(日本名竹島)を載せることにしたと発表していた。だがそれも、開幕式の直前になって実際の旗に独島が表示されていないのに気がついたという。
いずれにしても、今回のアジア大会における韓国の扱いには、数十億ウォンもの年俸を誇る韓国の野球代表チームが日本の大学生・会社員からなるアマチュアチームに敗れたのと同じくらいのショックと屈辱を禁じえないものであった。
朝鮮日報/朝鮮日報JNSより 2006 12 4
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/04/20061204000035.html
これは メッセージ 195582 (acura95_87 さん)への返信です.