Re: なぜ韓国人は、嫌われるのか?
投稿者: nanairokamen03 投稿日時: 2006/11/02 02:52 投稿番号: [195181 / 203793]
>腰の後方に「MADE
IN
KOREA」という入れ墨がある。
どうせ入れ墨やるなら腰なんかにしないで額にやってほすい。
在日も皆んなこのマークを付けろ。(なんと無くキヨちゃん風)
元の記事は写真付きです。色眼鏡で顔を隠してるのですが100%半島おばさん顔のようです。
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<ピープル>「私は韓国人」…腰に‘MADE
IN
KOREA’入れ墨
「自分は韓国人というアイデンティティーを体に刻みたかった。 それで6年前に入れ墨をしました」。
先月28日に開幕したピースクイーンカップ国際女子サッカー大会の審判として韓国を訪れたジェニー・パム・クビストさん(37、スウェーデン)は腰の後方に「MADE
IN
KOREA」という入れ墨がある。
生後4カ月で養子としてスウェーデンに渡った彼女は、自分が韓国人であることを常に誇りに思ってきた。 クビストさんは「年を重ねるにつれ、両親への思いが深まる。 今まで一度も両親や韓国を嫌だと思ったことはない。やむを得ず養子に出した親と当時の母国の状況を考えればむしろ胸が痛む」と語った。
今回初めて母国を訪問したという彼女は「大会日程のため時間はとれないが、次の訪問では必ず親を捜したい」と述べた。
クビストさんは1969年11月にソウルで生まれた。 スウェーデンでは裕福な家庭の養親のもと、兄2人、もう一人の韓国人養子の弟とともに幼児期を幸せに過ごした。 人種差別や養子という偏見に苦しんだこともなかった。
8歳の時から近所の子どもたちとボールを蹴り始めた彼女は12歳から本格的な選手生活を始め、大学入学時までゴールキーパーとして活躍した。 93年に審判になり、02年に国際サッカー連盟(FIFA)国際審判資格を取得、04年アテネオリンピック(五輪)では女子サッカーの決勝で主審を務めるほど国際的に実力が認められた。
サッカーが大好きで、選手・審判生活のため結婚も先延ばしにしてきたというクビストさんは「今はまだ審判を続けたい。家庭を持ちたくなれば自然に審判をあきらめることになると思う」と語った。
鄭栄在(チョン・ヨンジェ)記者 <jerry@joongang.co.kr>
2006.11.01 15:45:57
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81350&servcode=400§code=420
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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