「外国人に冷たく厳しい日本」要旨
投稿者: apoon_5 投稿日時: 2006/10/16 09:29 投稿番号: [194980 / 203793]
イーデス・ハンソン
「ようこそ
!
ジャパン
!=コイズミ」
5月の改正入管難民法、原則16歳以上は写真と指紋採取=テロ対策
(外国公務員と在日特別永住者免除)
普通の永住者のハンソンは再入国のたび、年7百万の旅行者と同じく
生体情報を取られる。
日本人からも採れ!
テロは外人の専売特許でない!
来日外国人犯罪の中には数多くの入管法違反が含まれる。
凶悪犯罪ではないのに「急増する外国人犯罪」の数にカウントで
外国人犯罪数がかさ上げ。
そうなると収容所送りだが、その待遇がひどい。
山村淳平医師の茨城県牛久の収容所調査01〜04
(横浜港町診療所勤務)
運動も出来ない狭い空間に、多数の習慣の異なる人種が
いつ出してもらえるかわからない不安な状態で厳格に管理。
結核、肝炎、エイズの感染拡大放置の事実。
改善求めた被収容者に後遺症が残る強度の暴行の事例3つ。
これは国際自由権規約違反。
「不審なアジア系外国人をみたら110番」
警察のポスターには外国人=犯罪者と半ば断定するポスター。
観光収入目的のようこそも結構だが、
多文化共生より、漠然と不安かきたて、国籍や外見の違う人を疑い
忌避する排他的メッセイジがえ近年確実に力を増している。
「日本人の考えをバッチリ反映」という発言。
・・・・・・・それでいいの?!
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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