嘘つき民族 核爆発を捏造
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2006/10/11 12:57 投稿番号: [194871 / 203793]
元朝鮮系
数百万円 某国一等書記官への個人献金で現在
青いパスボートの在日知人曰く:
祖国大戦争のあと溜まっていた不用な爆弾をまとめて処理しただけだ。
日本の GDP 1/251 2兆円しかないお金でミサイルと核爆弾など開発するな。
お祝い好きの民族が平壌でお祝いしてないのは、成功していないからだ。 (なかなか薀蓄のある話でした)
----------------------------------------------------------
《北「史上最小核兵器」開発?北核実験7つのミステリー》
北朝鮮の「核実験成功発表」による波紋だ。米国と日本は直ちに国連安全保障理事会に対北制裁決議案を出した。この決議案は経済制裁だけではなく軍事制裁も許容する国連憲章第7章に基づいたものだ。北朝鮮の最大後援国である中国は怒りの警告をした。
国際社会は「核実験成功」に対しては留保的だ。特に核専門家らは多くの疑問を提起している。一部の専門家は「核弾頭ではない在来式高性能爆弾を爆発させたかもしれない」と話す。
【専門家が提起した疑問点は7つ】
1.歴史上最小規模=
北朝鮮核実験による地震規模は3.6だ。核弾も威力に換算すれば0.8kt(1ktはTNT1000tの爆発力)級だ。この程度の小規模なら高さの核兵器製造技術をもっていれば開発が可能な「戦術核兵器」だ。一般に最初の核実験をする場合「戦略核兵器」である10〜20kt級を実験する。
匿名を要求した国策機関の関係者は「本当は高性能爆弾を爆発させた可能性がある」と言った。
2.地面がへこんだ跡が見えない=
核実験推定地域で地面がへこむなど特別な地形変化が観測されない。通常、地下で核実験をすれば大きなくぼみが生ずる。「衛星写真でも現在観測されていない」
500キロの上空で地上10センチ大きさの物体を識別することができる米国のKH−12偵察衛星などで核実験推定場所を撮影したが、地形の変化は観測されなかった。
3.事前に発表文が作成されたのでは=
人工地震波は9日午前10時35分に感知された。北朝鮮は引き続き午前11時48分「安全な核実験に成功」と発表した。わずか1時間13分後に発表されたのだ。専門家らはこの時間、核実験成功についてや地下水汚染を含む安全性を検討するのは不可能だとしている。
発表文は実験結果と無関係に、事前に作成されたようだという疑問も挙げられている。
4.核弾頭一発だけ実験=
地震波分析の結果、北朝鮮は1回だけ核弾頭実験をした。ソ・ギュンリョル・ソウル大原子核工学科教授は「インドやパキスタンは1日に5、6回の核実験をした」とし「核爆弾開発能力を認められたければ、たいてい5回以上反復・再現実験をしなければならないが、北朝鮮の場合は違う」と話す。
5.温泉地域での核実験=
核実験場所である上平里(サンピョンリ)一帯にはセチョン、サムノ、ソンフン温泉など有名な温泉が散在している。温泉地域には水脈が通っているため、温泉地域は放射能汚染を懸念して核実験場所としては使わない。
6.見えない統制所=
情報当局は核実験に備えて上平里一帯を観測した。統制所を見つけるためだ。統制所は住民と軍部隊の移動を制限して核実験をモニタリングする所だ。しかし上平里には統制所は観測されなかった。情報当局関係者は「統制所を設置せずに核実験をすることはありえない」と不思議がっている。
7.放射能物質確認できていない=
核実験をすれば自然界に存在しないゼノン、クリプトン85などの放射能物質が放出される。しかし韓国、米国、中国、ロシアなどどの国でもいまだに放射能物質を確認されていない。
中央日報電子版より 2006 10 11
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80638
祖国大戦争のあと溜まっていた不用な爆弾をまとめて処理しただけだ。
日本の GDP 1/251 2兆円しかないお金でミサイルと核爆弾など開発するな。
お祝い好きの民族が平壌でお祝いしてないのは、成功していないからだ。 (なかなか薀蓄のある話でした)
----------------------------------------------------------
《北「史上最小核兵器」開発?北核実験7つのミステリー》
北朝鮮の「核実験成功発表」による波紋だ。米国と日本は直ちに国連安全保障理事会に対北制裁決議案を出した。この決議案は経済制裁だけではなく軍事制裁も許容する国連憲章第7章に基づいたものだ。北朝鮮の最大後援国である中国は怒りの警告をした。
国際社会は「核実験成功」に対しては留保的だ。特に核専門家らは多くの疑問を提起している。一部の専門家は「核弾頭ではない在来式高性能爆弾を爆発させたかもしれない」と話す。
【専門家が提起した疑問点は7つ】
1.歴史上最小規模=
北朝鮮核実験による地震規模は3.6だ。核弾も威力に換算すれば0.8kt(1ktはTNT1000tの爆発力)級だ。この程度の小規模なら高さの核兵器製造技術をもっていれば開発が可能な「戦術核兵器」だ。一般に最初の核実験をする場合「戦略核兵器」である10〜20kt級を実験する。
匿名を要求した国策機関の関係者は「本当は高性能爆弾を爆発させた可能性がある」と言った。
2.地面がへこんだ跡が見えない=
核実験推定地域で地面がへこむなど特別な地形変化が観測されない。通常、地下で核実験をすれば大きなくぼみが生ずる。「衛星写真でも現在観測されていない」
500キロの上空で地上10センチ大きさの物体を識別することができる米国のKH−12偵察衛星などで核実験推定場所を撮影したが、地形の変化は観測されなかった。
3.事前に発表文が作成されたのでは=
人工地震波は9日午前10時35分に感知された。北朝鮮は引き続き午前11時48分「安全な核実験に成功」と発表した。わずか1時間13分後に発表されたのだ。専門家らはこの時間、核実験成功についてや地下水汚染を含む安全性を検討するのは不可能だとしている。
発表文は実験結果と無関係に、事前に作成されたようだという疑問も挙げられている。
4.核弾頭一発だけ実験=
地震波分析の結果、北朝鮮は1回だけ核弾頭実験をした。ソ・ギュンリョル・ソウル大原子核工学科教授は「インドやパキスタンは1日に5、6回の核実験をした」とし「核爆弾開発能力を認められたければ、たいてい5回以上反復・再現実験をしなければならないが、北朝鮮の場合は違う」と話す。
5.温泉地域での核実験=
核実験場所である上平里(サンピョンリ)一帯にはセチョン、サムノ、ソンフン温泉など有名な温泉が散在している。温泉地域には水脈が通っているため、温泉地域は放射能汚染を懸念して核実験場所としては使わない。
6.見えない統制所=
情報当局は核実験に備えて上平里一帯を観測した。統制所を見つけるためだ。統制所は住民と軍部隊の移動を制限して核実験をモニタリングする所だ。しかし上平里には統制所は観測されなかった。情報当局関係者は「統制所を設置せずに核実験をすることはありえない」と不思議がっている。
7.放射能物質確認できていない=
核実験をすれば自然界に存在しないゼノン、クリプトン85などの放射能物質が放出される。しかし韓国、米国、中国、ロシアなどどの国でもいまだに放射能物質を確認されていない。
中央日報電子版より 2006 10 11
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80638
これは メッセージ 194859 (acura95_87 さん)への返信です.