品格ある国家とそうでもない国家
投稿者: apoon_5 投稿日時: 2006/10/04 02:24 投稿番号: [194715 / 203793]
http://blogs.yahoo.co.jp/apoon_5/20802251.html?p=1&pm=l
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ごろつきの成り上がり成金は一目瞭然DEATH♪
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<品格ある国家>
ベルリン巨大ユダヤ人追悼施設建設
「ドイツが自国の歴史に背を向けることはできない」(当時環境相トリッテン)
コソボ爆撃
「ノーモア・アウシュビッツか、ノーモア・ウオーか?」
「どちらを選んでも罪を背負うことになった。」
「それでも、ドイツ人として、裏庭でアウシュビッツが刻々と進行するのを
指をくわえて見過ごすことは出来なかった。」(当時環境相トリッテン)
レバノン国際部隊派遣
「ドイツ人である我々がこの地域に向き合うには最大限の慎重さが必要」
(メルケル首相)
ドイツ兵がイスラエル兵を撃つ局面もありうるため。
被害関係国の評価
「ドイツほどイスラエルに友好的な国はない」
(イスラエル・オルメルト首相)
<そうでもない国家>
戦争犯罪
「戦後処理の問題は条約締結で決着している。」
「中国は靖国を外交カードにしている。」
「一つの問題で、会談しないと言う方がおかしい」
「謝罪するには事実関係の精査が必要だ。」
「自信と誇りの持てる国にしたい」
「未来志向で」
再軍備
「軍隊を持たない国は独立国家ではない」
「米軍が攻撃されて自衛隊が座視できるか?」
北朝鮮問題
「対話と圧力」という名の強硬路線一辺倒
北朝鮮崩壊のシナリオも持たず、国内向け強硬姿勢
被害国の評価
「日本国民も被害者だから賠償はいりません(中国)。」
「靖国参拝は国民感情を踏みにじるものだ。配慮して欲しい。」
これは メッセージ 194713 (apoon_5 さん)への返信です.
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