物価高いし 顔悪く サービス悪いし
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2006/09/05 17:33 投稿番号: [194312 / 203793]
ソウルに行かなければ手に入らない物って新鮮なアガシ以外にあるの?
ビビンバに欠かせない石焼ビビンバ鍋を南大門で購入し、重たい思いをして持ち帰ったが
同じ長水産でも浅草・かっぱ橋道具街の方が安かったデヨ。 お笑いください。
冷凍食品半額セールで購入したビビンバ飯を解凍し、ドンブリに使ってます。マシッソヨ〜。
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《価高いしサービス悪いし…外国人は韓国ではお金使わず》
国内に入国した外国人たちの財布の紐がきつくなっている。
彼らが観光とショッピングなど国内で使うお金が減り続け、9年間で最低水準となった。
一方、海外旅行や留学で韓国国民が外国で使うお金は毎年最高を記録する。専門家は「開放を通じて観光、医療などサービス産業水準を引き上げている一方、外国人たちが財布を開くように各種法、制度面からの制約を早く修正しなければならない」と指摘した。
韓国ではお金使わないというのに=韓国銀行によると今年上半期、外国人(非居住者)の国内消費支出額は計1兆9244億ウォンと集計された。昨年上半期に比べて4%減だ。
これは国際通貨危機直前の1997年上半期(1兆4596億ウォン)以後、いちばん少ない額。韓銀は「重症急性呼吸器性症候群(新型肺炎)でアジア観光が落ち込んだ2003年上半期(1兆9919億ウォン)よりも外国人たちの財布がぴたっと閉じている状態」と説明した。
韓国に滞在する外国人がお金を使わないのにはウォン高も大きな理由の1つだ。相対的にドルなど外貨の価値が下がり、外国人たちの貨幣の購買力も減ったのだ。
専門家はしかし「教育、観光、医療など外国人たちを誘引することができないサービス分野の低い競争力がそれ以上の問題」だとしている。
財布開かせよう=在韓の外国人たちは相対的に高い物価と閉鎖的な各種サービスや制度を修正しなければ外国人の財布を開かせるのは難しいと口を揃える。
外国人が近づきにくいネットショッピングのシステムも彼らの支出を阻む障害物になっている。ある米国企業家は「オンライン購入をしようとしても外国人登録番号が認識されず、ショッピングをやめる事例もよくある」と訴えた。
競争力高める道も=サービス分野でディスカウント店や映画産業は開放と競争を通じて競争力を上げた業種に挙げられる。1980年代末まで中小企業の固有業種だった映画産業の場合、現在、制作はもちろん配給市場も国内業社が競う。またディスカウント店業界は、世界最大のウォルマートやフランス系のカルフールを押し出したのはもちろん、中国など海外進出まではかっている。
産業研究院チェ・ボンヒョン博士は「落ち込んだ教育や医療、観光サービス分野を引き上げようとするなら、流通のように市場と競争の原理を適用するのがもっとも現実的」と指摘した。
ピョ・ジェヨン記者 <pjygl@joongang.co.kr>
中央日報電子版より 2006 9 5
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=79562
ビビンバに欠かせない石焼ビビンバ鍋を南大門で購入し、重たい思いをして持ち帰ったが
同じ長水産でも浅草・かっぱ橋道具街の方が安かったデヨ。 お笑いください。
冷凍食品半額セールで購入したビビンバ飯を解凍し、ドンブリに使ってます。マシッソヨ〜。
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《価高いしサービス悪いし…外国人は韓国ではお金使わず》
国内に入国した外国人たちの財布の紐がきつくなっている。
彼らが観光とショッピングなど国内で使うお金が減り続け、9年間で最低水準となった。
一方、海外旅行や留学で韓国国民が外国で使うお金は毎年最高を記録する。専門家は「開放を通じて観光、医療などサービス産業水準を引き上げている一方、外国人たちが財布を開くように各種法、制度面からの制約を早く修正しなければならない」と指摘した。
韓国ではお金使わないというのに=韓国銀行によると今年上半期、外国人(非居住者)の国内消費支出額は計1兆9244億ウォンと集計された。昨年上半期に比べて4%減だ。
これは国際通貨危機直前の1997年上半期(1兆4596億ウォン)以後、いちばん少ない額。韓銀は「重症急性呼吸器性症候群(新型肺炎)でアジア観光が落ち込んだ2003年上半期(1兆9919億ウォン)よりも外国人たちの財布がぴたっと閉じている状態」と説明した。
韓国に滞在する外国人がお金を使わないのにはウォン高も大きな理由の1つだ。相対的にドルなど外貨の価値が下がり、外国人たちの貨幣の購買力も減ったのだ。
専門家はしかし「教育、観光、医療など外国人たちを誘引することができないサービス分野の低い競争力がそれ以上の問題」だとしている。
財布開かせよう=在韓の外国人たちは相対的に高い物価と閉鎖的な各種サービスや制度を修正しなければ外国人の財布を開かせるのは難しいと口を揃える。
外国人が近づきにくいネットショッピングのシステムも彼らの支出を阻む障害物になっている。ある米国企業家は「オンライン購入をしようとしても外国人登録番号が認識されず、ショッピングをやめる事例もよくある」と訴えた。
競争力高める道も=サービス分野でディスカウント店や映画産業は開放と競争を通じて競争力を上げた業種に挙げられる。1980年代末まで中小企業の固有業種だった映画産業の場合、現在、制作はもちろん配給市場も国内業社が競う。またディスカウント店業界は、世界最大のウォルマートやフランス系のカルフールを押し出したのはもちろん、中国など海外進出まではかっている。
産業研究院チェ・ボンヒョン博士は「落ち込んだ教育や医療、観光サービス分野を引き上げようとするなら、流通のように市場と競争の原理を適用するのがもっとも現実的」と指摘した。
ピョ・ジェヨン記者 <pjygl@joongang.co.kr>
中央日報電子版より 2006 9 5
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=79562
これは メッセージ 194290 (acura95_87 さん)への返信です.