なぜ韓国人は、嫌われるのか?

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ざるそば韓国版は死ぬほど不味い

投稿者: worldcup_usa2 投稿日時: 2006/09/02 10:48 投稿番号: [194242 / 203793]
韓国版ざるそばって本当に不味い。
死ぬほど不味い。
ソウルでも食ったしプサンでも食った(ここには何故か小錦のサインが有った)

この朝鮮日報の記事を読むと逆に韓国人は「日本のざるそばってたいした事無いんだな」と誤解する。
まあ百歩譲って言わせてもらえば韓国人が日本に来てぶらっと入った店で美味いざるを食わせる店が・・・といえばそれは難しいかもしれない。しかし韓国のそばに慣れていたらぶっ飛ぶはずだ。

この記事を書いた記者はきっと韓国人特有の「日本に負けたくない病」の重度の症状が出ているんだろうが経済・スポーツに限らず食文化まで馬鹿にするとはまったくもっていい度胸をしている。ちなみに紹介されている店は行った事があるがこれを全部食える奴は「ヨーロッパ横断中の猿岩石」か「朝鮮系」だけだと言っておこう。冷麺という素晴らしいものを作るのにこういうふざけたものを食う韓国人・・・日本のソバをまずい物と誤解させるに充分なひどいくいものであった。

ちなみに文中にはやたらと「日本のそばとは違う」を連呼しているが日本のソバを真似して作っていたが勝手に原料をかえてこうなったというのが事実である。パクリの改悪のいい事例である。






【朝鮮日報】

「ざるそば」と似て非なる韓国の「メミル」


  明洞の真ん中にいかにも古そうな外観の、実はオープンから数カ月しか経っていないざるそば屋がある。冬はうどん、夏はざるそばがメインだという。

  場所は市庁から小公洞に向かう道。少し先には韓国銀行ロータリーがある。

  この近くには古から営業しているオーダーメードの背広を作る店がある。韓国の有名人の背広を作っている店だが、大型の店が多い明洞で小さな店が細々と並んでいる様子は一種の伝統さえ感じさせる。

  外観は古くから営業している店のようだが、中は驚くほど現代風なこざっぱりした粉食屋(軽食を食べさせる店)スタイル。それほど広くない内部は、立ち食いそば屋のように「さっと食べてさっと帰る」という印象だ(実際に食べるのに5分しかかからない)。

  ざるそばとはいえ、日本式のざるそばを期待してはならない。まったく別物と思った方がよいだろう。お盆にワンセットになって出てくるのは、大根おろし、みじん切りにしたネギ、キムチ、タクワン…そして特大チューブ入りのワサビ。この店のツユは韓国人の好みにぴったり合った味だ。あまりに美味しくて一皿をあっという間に平らげてしまったほど。なんともいえぬ甘さが大根おろしやネギ、わさびと一体になっていくらでも食べられそうだ。ツユはこの店のおばさんの手作りだという。




  麺は日本のそばとはまったく違うが、韓国のそば(メミル)とも少々違う。その中間程度の、ツルツルして適度に弾力のある麺が素晴らしい喉ごしで滑り落ちていく。




  その上、嬉しいのはその量。いつもざるそばを食べ終わると「食べ足りない」という思いにかられるが、この店の量なら十分に満腹感を得ることができる。料金も満足の4000ウォン(約480円)。明洞でこんな値段で美味しいざるそばが食べられるとは嬉しいことこの上ない。店の前に常連客が並ぶ日も近いだろう…。

  しかしこの店、まだ名前がないという。看板にはただ「うどん・メミル(そば)専門」とだけ書かれている。
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