自画自賛の韓国人
投稿者: worldcup_usa2 投稿日時: 2006/07/09 13:22 投稿番号: [193733 / 203793]
こういう記事書いて恥ずかしくないのかなあ・・・
どう考えてもアンジョンファンの日本での知名度よりはミウラ(ミウラカズヨシ)やナカタの韓国での知名度の方が上だと思うけど・・・
日本のサッカーファンは心を奪われた!って・・・日本のサッカーファンはモーホーか???
朝鮮日報より・・・
【W杯】日本誌「大一番に強い男、安貞桓」
韓国サッカーの切り札、安貞桓(アン・ジョンファン)が日本のサッカーファンを虜にした。週間サッカーマガジンは2006FIFAワールドカップ(W杯)ドイツ大会の特集として安貞桓を取り上げた。
安貞桓が紹介されたのは、「サッカーマガジン」の「厳選!ワールドカップトピック」という特集コーナー。安貞桓は同コーナーの主役として、トーゴ戦でシュートを放つ写真とともに一面を大きく飾った。
清水エスパルスと横浜F・マリノスで約2年間活躍した安貞桓がJリーグを去って1年6ヶ月が過ぎたが、日本のサッカーファンは今彼が忘れられないのだ。
「愛すべきこの男を忘れるな」という副題が日本のサッカーファンの心情をよく表している。
サッカーマガジン誌は、安貞桓がトーゴとの1次リーグ初戦で決勝ゴールを決めた前後の状況を詳しく描写している。
いわゆる「安貞桓ゾーン」と呼ばれるペナルティーエリア右45度の地点から放ったシュートは、グングン加速してゴールネットを揺らした。究極のゴールシーンだった。
同誌は、安貞桓の2002W杯韓日大会で米国との1次リーグで決めた同点ゴールと、イタリア戦で決めたゴールデンゴールを振り返り、「安貞桓は韓国サッカー史にその名を刻んだ」と称賛した。
この日安貞桓は試合後半に投入され、スリートップの下で、事実上ミッドフィルダーとして疲れを知らない運動量と懸命なプレーで、プレーメーカーとしての役割を果たしたというのが、サッカーマガジンの分析だ。
サッカーマガジンは今回のワールドカップを通じて、一段とグレードアップした安貞桓に対し敬意を表した。
同誌はこの他にも、トーゴのフィスター監督辞任後の復帰騒動と豪州のサッカーフィーバーぶりなどをトピックとして扱っている。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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