韓国軍ヘタレ伝説
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/06/03 00:04 投稿番号: [192707 / 203793]
1950年6月25日、北朝鮮軍約10万人が38度線を突破して進撃してきた。
北朝鮮軍の奇襲に韓国軍は総崩れとなり、わずか3日でソウルが陥落した。
その時、韓国軍のソウル親衛隊と参謀本部は、
米国軍事顧問団を置き去りにして真先に逃亡。
さらに北朝鮮軍に追い詰められ敗走した韓国軍は、
保導連盟員や政治犯が北朝鮮軍に呼応して反乱することを恐れ、
二十万人あまりの自国民を虐殺した。
ほぼ同時に朝鮮半島の戦線を放棄し、
「九州に臨時政府を作るから助けてくれ」と在日米軍に泣きついたが、
あまりのヘタレぶりに米軍がマジギレし、韓国軍の指揮系統を掌握して反攻。
そして38度線まで押し戻して休戦にもちこんだ。
だから韓国軍の戦時作戦統制権は今も在韓米軍のもの。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/192707.html