Re: 続報マァ〜ダァ〜?(その2)
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2006/05/26 01:50 投稿番号: [192503 / 203793]
最初の方から良くお読みください。
厚かましい「ヽメディア」の行動パターンを見ますと、
必ず女子大生のところに恩着せがましく取材に行きます。
面会謝絶でも、ホテルオークラのときのように不法侵入します。
そして、
感謝してるニカ?
感謝してるニカ?
感謝してるニカ?
感謝汁!
というインタビューをします。
これは、第一報に基づき予測及び考察されたことです。
しかし続報では、留学生一人が助け出したのではないということが判明し、
そして
すでに女子大生は救助をしてくれた人たちの代表として駅員にお礼に行っている(留学生はどこに住んでいる人か分かりませんからお礼に行きようがありませんね。)
つまり、「ヽメディア」が事実を捏造・歪曲・誇大表現していたことが発覚してしまいました。
いくら厚顔無恥な「ヽメディア」でも、流した情報が捏造・歪曲・誇大表現した者であったことが発覚してしまった以上、女子大生に取材をすることはできません。
従って、自作自演であったか否かを検証する術はありません。(女子大生を救出した事実は確認できましたが。)
じさく-じえん 【自作自演】
1 脚本を書いた人や作曲した人が、その作品に役者としても出演したり、その曲を自分で演奏したりすること。
2 準備から実行までのいっさいを自分でやること。
即ち、当事者ですな。
しかし、先ほども述べましたように「ヽメディア」が事実を捏造・歪曲・誇大表現していたことが発覚してしまいました。
そのため、女子大生がインタビューを受けることになる理由が根底から崩れ去ってしまったため、
この先、女子大生がインタビューを受けることはなく、
自作自演であったか否かを検証する術はなくなりました。
判明したのは、「線路上に落ちた女子大生を救出した人たちの中に件の留学生がいた」という事実だけです。
つまり、命の危険にさらされていたのは、留学生と女子大生だけではなかったんですな。
何だか留学生一人が手柄を独り占めしているような情報を流した「ヽメディア」は批判されてしかるべしですが、
当事人たちから死者・重傷者が出なかっらことは、おいらも良かったと思っています。
これは メッセージ 192499 (edozaijyu さん)への返信です.
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