なぜ韓国人は、嫌われるのか?

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やったね、台湾! 

投稿者: peckey_pekupeku_pekuchon 投稿日時: 2006/03/06 22:42 投稿番号: [189792 / 203793]
台湾だと素直に嬉しいね。


ところでバカチョンはなぜ韓流などと大騒ぎしてる割に全く評価されないんだろうね?   やはり「クズ」だからだろう


アン・リー監督のアカデミー賞に歓喜=地元台湾

 
【台北6日】米映画界最高栄誉アカデミー賞で、同性愛をテーマにした問題作「ブロークバック・マウンテン」でメカホンを取ったアン・リー監督(51)がアジア出身者として初めての監督賞に輝いた。リー監督の生まれた台湾は受賞の知らせに沸き立ち、陳水扁総統が「台湾の誇り」と祝意を伝えるなど、台湾挙げての祝賀ムードに包まれている。
  陳総統は声明で、「リー監督は台湾の栄光であり、誇りだ。われわれは監督に最高の祝意を述べ伝えたい。監督は台湾の映画制作分野に活力を注ぎ込み、世界の映画産業の発展に多大の貢献を果たした」と絶賛した。
  リー監督は過去30年間の大半を米国で過ごしているものの、台湾のことを忘れたことはなく、受賞後のスピーチでは「わたしは台湾、香港、中国と結びついている。そのことを感謝したい」と話した。
  授賞式の模様をテレビで見守った監督の母親も「本当に感動している。息子は台湾の栄光を獲得した」と喜んだ。台湾の著名な脚本家も「リー監督は名声と成功に向けて闘い続けた。彼は映画監督以上の存在だ。彼は映画を通じて東洋と西洋の文化の融合を成し遂げたのだ」と賛嘆の声を上げた。
(時事通信) - 3月6日18時8分更新






日本人の受賞





1951年 - 映画『羅生門』が名誉賞(現在の外国語映画賞)を受賞。

1954年 - 映画『地獄門』が名誉賞、同作で衣装デザインを担当した和田三造が衣装デザイン賞をそれぞれ受賞。

1955年 - 映画『宮本武蔵』が名誉賞を受賞。

1957年 - ナンシー・梅木が映画『サヨナラ』でアカデミー助演女優賞を受賞。 1972年 - キヤノンの向井二郎、広瀬隆昌が映画用マクロズームレンズの開発によりアカデミー科学技術賞を受賞。

1975年 - 黒澤明監督作品『デルス・ウザーラ』(ソ連)が外国語映画賞、 キヤノンの鈴川博が科学技術賞を受賞。

1981年 - 映画用高感度カラーネガフィルムの開発により富士写真フィルムが科学技術賞を受賞。

1985年 - ワダエミが映画『乱』で衣装デザイン賞を受賞。

1987年 - 坂本龍一が映画『ラストエンペラー』で作曲賞を受賞。

1990年 - 黒澤明が特別名誉賞を受賞。

1992年 - 石岡瑛子が映画『ドラキュラ』で衣装デザイン賞を受賞。

1998年 - 伊比恵子がドキュメンタリー短編部門賞を受賞。

2002年 - 第75回で、宮崎駿のアニメ映画『千と千尋の神隠し』がアカデミー長編アニメ賞を受賞。
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