人の弱みに付け込む 嫌らしい民族だね。
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2006/02/28 20:38 投稿番号: [189346 / 203793]
病んでる国家、社会、民族って言うのかな
卑屈にならないでね。
性風俗に関連した密告制度は、射精産業が国家育成産業みたいものだから無いかな。
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《「パパラッチで月収1000万ウォン」》
◆パパラッチ養成スクールも登場
政府と地方自治体が、各種の通報褒賞金制度を増やすと、「パパラッチ」で儲けようとする者を対象にした各種のインターネットサイト、専門のスクールも登場した。
ソウルでパパラッチを養成するMスクールを経営しているムン・ソンオクさん(57)は、35万ウォンの受講料を受け取り、褒賞金を獲得するための理論や盗撮などの技術を、一日のコースで教育している。
ムンさんは、「街のあちらこちらにメシの種がある」とし、「スーパーマーケットなどで買い物をする際、ビーニル袋に入れてくれる場合が多いが、それをビデオで撮影すれば、1件当たり2万ウォンから50万ウォンまで受け取ることができる」と述べた。
街の薬屋も、パパラッチのターゲットだ。ムン院長は光化門のある薬局に入り、1箱のドリンク剤を買い、店側が商品をビニール袋に入れてくれる様子を記録する過程を記者に実演して見せた。もちろん、薬局はビニール袋代を受け取らなかった。ムン院長が肩に担いだカメラには、そのすべての過程が収録されていた。
朝鮮日報電子版より 2006 2 28
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/28/20060228000059.html
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《各種パパラッチが横行する韓国》
食堂を経営するキム某さん(43)は、区役所から送られてきた30万ウォンの過料の通知書を受け取って驚いた。先日、食事を済ませた客に紙コップに入れたコーヒーを手渡すキムさんの姿が、「盗撮」され、使い捨て用品を無料で提供した容疑で区役所に通報されたのだ。
「店の中に、小さな自働販売機を設置し、お客さんが自分でコーヒーを取り出すセルフサービスを行っているが、あるお客さんから『この店の料理はうまい』との褒め言葉と共に、『コーヒーお願い』と言われ、私が直接コーヒーを渡したのが災いしました」
キムさんは、褒賞金5万ウォンを狙った、いわゆる「パパラッチ」の罠にかかったのだ。「飲食店の従業員が紙コップのコーヒーを渡せば取締の対象になり、お客さんが自ら運んでくれば問題ないというのはおかしな話」と、キムさんは嘆いた。
今、大韓民国では密告が日常となっている。政府の各部処(日本の省庁に当たる)や地方自治体が先を争って通報褒賞金制を新設したり、支給額の上限を上方修正し、褒賞金を「だし」にした政策がありとあらゆる分野に広がっている。
現在、中央政府、地方政府が導入した通報報奨金制度はおよそ60種類に達する。現政権が発足して以来、全体褒賞金額の半分に当たるおよそ30種類が新設されるほど、通報褒賞金制度はますます脚光を浴びている。
今年5月31日行われる全国地方選挙運動から違法な選挙運動行為を通報した者に支給する報奨金を現行の5000万ウォンから5億ウォンに引き上げる方針だ。
褒賞金を狙うセミプロのパパラッチを指す呼び名も生まれた。
「食パラッチ」(非衛生的な危害食品)
「捨パラッチ」(ゴミの違法投機)
「封パラッチ」(使い捨てのビニール袋)
「ノパラッチ」(カラオケボックスの違法営業)
「税パラッチ」(脱税の通報)
「選パラッチ」(違法選挙運動)などだ。
朝鮮日報電子版より 2006 2 28
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/28/20060228000052.html
性風俗に関連した密告制度は、射精産業が国家育成産業みたいものだから無いかな。
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《「パパラッチで月収1000万ウォン」》
◆パパラッチ養成スクールも登場
政府と地方自治体が、各種の通報褒賞金制度を増やすと、「パパラッチ」で儲けようとする者を対象にした各種のインターネットサイト、専門のスクールも登場した。
ソウルでパパラッチを養成するMスクールを経営しているムン・ソンオクさん(57)は、35万ウォンの受講料を受け取り、褒賞金を獲得するための理論や盗撮などの技術を、一日のコースで教育している。
ムンさんは、「街のあちらこちらにメシの種がある」とし、「スーパーマーケットなどで買い物をする際、ビーニル袋に入れてくれる場合が多いが、それをビデオで撮影すれば、1件当たり2万ウォンから50万ウォンまで受け取ることができる」と述べた。
街の薬屋も、パパラッチのターゲットだ。ムン院長は光化門のある薬局に入り、1箱のドリンク剤を買い、店側が商品をビニール袋に入れてくれる様子を記録する過程を記者に実演して見せた。もちろん、薬局はビニール袋代を受け取らなかった。ムン院長が肩に担いだカメラには、そのすべての過程が収録されていた。
朝鮮日報電子版より 2006 2 28
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/28/20060228000059.html
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《各種パパラッチが横行する韓国》
食堂を経営するキム某さん(43)は、区役所から送られてきた30万ウォンの過料の通知書を受け取って驚いた。先日、食事を済ませた客に紙コップに入れたコーヒーを手渡すキムさんの姿が、「盗撮」され、使い捨て用品を無料で提供した容疑で区役所に通報されたのだ。
「店の中に、小さな自働販売機を設置し、お客さんが自分でコーヒーを取り出すセルフサービスを行っているが、あるお客さんから『この店の料理はうまい』との褒め言葉と共に、『コーヒーお願い』と言われ、私が直接コーヒーを渡したのが災いしました」
キムさんは、褒賞金5万ウォンを狙った、いわゆる「パパラッチ」の罠にかかったのだ。「飲食店の従業員が紙コップのコーヒーを渡せば取締の対象になり、お客さんが自ら運んでくれば問題ないというのはおかしな話」と、キムさんは嘆いた。
今、大韓民国では密告が日常となっている。政府の各部処(日本の省庁に当たる)や地方自治体が先を争って通報褒賞金制を新設したり、支給額の上限を上方修正し、褒賞金を「だし」にした政策がありとあらゆる分野に広がっている。
現在、中央政府、地方政府が導入した通報報奨金制度はおよそ60種類に達する。現政権が発足して以来、全体褒賞金額の半分に当たるおよそ30種類が新設されるほど、通報褒賞金制度はますます脚光を浴びている。
今年5月31日行われる全国地方選挙運動から違法な選挙運動行為を通報した者に支給する報奨金を現行の5000万ウォンから5億ウォンに引き上げる方針だ。
褒賞金を狙うセミプロのパパラッチを指す呼び名も生まれた。
「食パラッチ」(非衛生的な危害食品)
「捨パラッチ」(ゴミの違法投機)
「封パラッチ」(使い捨てのビニール袋)
「ノパラッチ」(カラオケボックスの違法営業)
「税パラッチ」(脱税の通報)
「選パラッチ」(違法選挙運動)などだ。
朝鮮日報電子版より 2006 2 28
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/28/20060228000052.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.