氏ねや嫌韓ウヨゴルァ
投稿者: apoon5 投稿日時: 2006/02/24 04:38 投稿番号: [189108 / 203793]
岡部伊都子自伝
[遺言のつもりで」(藤原書店)\2,940
岡部さんの婚約者
「自分はこの戦争には反対である。
この戦争は間違いやと思うている。
こんな戦争で死にたくないんだ。
天皇陛下のためになんか死にたくない。
君やら、国のためなら喜んで死ぬけれども。」
しかし、[天皇陛下のために死ね」と教えられてきた岡部さん
意味がよくわからなかった。返した言葉が
[私だったら喜んで死ぬけれども」
後、婚約者は沖縄で両足を吹き飛ばされたため、自害した。
反戦婚約者に旗振って送り出した自分を、岡部さんは
「加害の女」と表現する。
「当時のこと思い出すと、ほんま、胸が痛い。」
北朝鮮の人民は体制を呪いながら止む無く従っているが、
当時の日本人はマインドコントロールで完全に基地外だった。
笑えるかね、コシエン♪
そんな戦争を、自存自衛のやむをえない選択だった、ないしは
積極的に正義の戦争と吹聴する、イタァ〜い無責任ウヨ、デビルコシエンw
結局、敗戦して、白人のケツをカイてるほうが、国が栄えた。
ホントに、戦没者は気の毒だ。
コシエンさん、またまた裏切られる♪
ヽ(`Д´)ノ ウワアアン←−−ーー−−−−−−−−ーコシエンさんw
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