新聞が犯罪を擁護する微笑ましい国
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2006/02/18 12:42 投稿番号: [188855 / 203793]
おとり捜査の是非を論じる事より、
米国へ不法入国し売春しているアガシと、韓国人売春事業主、韓国人斡旋者の問題の問題を記事にしたら如何。
50ドルはお店に入り、残り10ドル+チップ50ドルがアガシの見入り。
チップ少なすぎるよ。
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《米警察に批判・・・韓国人風俗店摘発のため実際にサービス受ける》
韓国人マッサージ業者の売春現場を摘発するため実際にサービスを受けた米国警察が世論の俎上にのった。
バージニア州スポットシルベニア警察は先週、管内の韓国人マッサージ店「ムン・スパ(Moon
Spa)」の売春現場を摘発し、韓国人事業主2人を逮捕した。
警察は逮捕に先立ち、私服姿で客を装った刑事2人を同店に向かわせた。 刑事2人は各部屋に入り、60ドルずつ支払って30分間、入浴とマッサージに続き、セックスサービスを受けた。うち1人は、サービスを提供した‘ミミ’という女性に50ドルのチップも渡したことが明らかになった。 刑事らはその後も2回、この店で同じサービスを受けた。
スポットシルベニア警察は事業主を起訴し、刑事らがセックスサービスを受けた事実を証拠に提示した。
これに対し、警察内部と法曹界からは「セックスまで認める売春取り締まりは行き過ぎた行為」という批判が出ている。 「麻薬犯検挙のために警察が客を装って麻薬を買うことはできても、その麻薬を使用してはならないというのは常識」という指摘だ。
これに対し警察側は「こうした売春取り締まりは長い間の慣行」とし、「独身の刑事だけを投入した」と述べた。
中央日報電子版より 2006 2 17
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=72795
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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