ASIMOの 1/12の速さなのに自慢するな
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2006/02/15 20:49 投稿番号: [188628 / 203793]
>世界的には日本ソニーの「QRIO」(03年、時速700メートル)に次ぐ2番目。
>1時間に500メートル走り(290メートル歩行)、空中に1000分の55秒(0.055)間浮くこともできる。
>歩行など複雑な動作は【コンピューターなど外部サーバーのプログラム】が無線LANを通じて電送
【ASIMO】
走行スピード:6km/hに倍増。(韓国製の速さ
わずか12倍)
跳躍時間:0.08sec
(韓国製
0.055sec)
跳躍時に両脚が浮いて前に進む距離:50㎜ (韓国製
不明)
>【コンピューターなど外部サーバーのプログラムを無線LANを通じて電送】って
頭が軽いんじゃなく、ほとんど脳無しってことなの?
ASIMO素晴らし過ぎる。
http://www.honda.co.jp/ASIMO/newmodel/05/index.html
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《国内初の‘走るロボット’登場》
国内初の‘走るロボット’を、京畿道富川のロボット専門製作業者が開発した。
ロボット専門会社「ロボティズ」は、1時間に500メートル走るヒューマノイドロボット(知能型ロボット)を最近開発し、1次試演を終えたと15日、明らかにした。
同社の‘走るロボット’開発は国内初であり、世界的には日本ソニーの「QRIO(キュリオ)」(03年、時速700メートル)に次ぐ2番目。
開発名「RX」で、まだ名前がないこのロボットは身長58センチ・体重5.9キロ。1時間に500メートル走り(290メートル歩行)、空中に1000分の55秒間浮くこともできる。
体には25の関節があり、簡単な動作は内部に搭載されたPDAによって可能だが、歩行など複雑な動作はコンピューターなど外部サーバーのプログラムが無線LANを通じて電送されて実行される。
この方式はロボットにコンピューターを搭載するのではなく、外部のネットワークによって主要動作が行われるため、秘書や案内、警備などさまざまな役割に応用できるうえ、小容量のバッテリーでも動作が可能であり、日本の「QRIO」より進歩的との評価を受けている。
中央日報電子版より 2006 2 15
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=72763
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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