韓国自慢の「巡航ミサイル」は、ロシア製
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2006/02/08 15:10 投稿番号: [188372 / 203793]
>韓国がロシアと共同開発した超音速の巡航ミサイルを例に挙げながら、
な〜んだ。韓国自慢の「巡航ミサイル」は、ロシア製だったのか。 納得。
共同開発と言っても、韓国がお金を出してロシア製に韓国国旗のシールを貼っただけだろ。
>国産の艦対地クルーズミサイルは、およそ30基に達すると聞いている」
>今回の計画により国産のイージス艦が日本のイージス艦より強力な戦略打撃能力を持つことになると評価され、注目されている。
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《カラム大統領が国会演説、両国の産業協力求める》
カラム大統領は「韓国企業がインドでの活動を活発化させているほか、インド経済も情報通信と農業、航空宇宙、製薬、サービス分野を中心に競争力をつけている」とし、これらが両国の関係をつないでいると述べた。
また、韓国がロシアと共同開発した超音速の巡航ミサイルを例に挙げながら、「国際市場を対象とした民間用途の製品を共同で開発するよう求める」と強調した。
聯合ニュースより 2006 2 8
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200602081050521 &FirstCd=01
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《「日本より強力」イージス艦に艦対地クルーズミサイル配備へ》
2008年から海軍が保有する韓国型イージス艦(KDX-Ⅲ)に国産の艦対地クルーズ(巡航)ミサイルがおよそ30基ずつ配備される見通しだ。
日本はすでに4隻のイージス艦を実戦配備しており、さらに最新型のイージス艦を2隻以上配備する計画があると知られているが、艦対地クルーズミサイルは装備されていない。
今回の計画により国産のイージス艦が日本のイージス艦より強力な戦略打撃能力を持つことになると評価され、注目されている。
軍の消息筋は今月30日「現在建造が進められている韓国型イージス艦に装着する国産の艦対地クルーズミサイルは、およそ30基に達すると聞いている」と述べた。
艦対地クルーズミサイルは、米国のトマホーククルーズミサイル同様、数百キロメートル以上離れている地上の目標物を攻撃できる一種の戦略兵器だ。
国産イージス艦に装着される艦対地クルーズミサイルの規模は、これまで公開されておらず、このミサイルの射程距離も伏せられているが、専門家らは500キロメートル前後になると推定している。
さらに国産イージス艦は、クルーズミサイル以外にもスタンダード艦対空ミサイル、国産の長距離対潜ミサイルなどを搭載する128基のミサイル垂直発射機を搭載し、90基から96基の垂直発射機を搭載する日本のイージス艦より多数のミサイルを装着できることが確認された。
海軍は2008年から全長166メートル、幅21メートル、満載配水量1万トンに達する3隻のイージス艦を段階的に実戦配置する予定だ。
朝鮮日報電子版より 2006 1 31
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/31/20060131000005.html
な〜んだ。韓国自慢の「巡航ミサイル」は、ロシア製だったのか。 納得。
共同開発と言っても、韓国がお金を出してロシア製に韓国国旗のシールを貼っただけだろ。
>国産の艦対地クルーズミサイルは、およそ30基に達すると聞いている」
>今回の計画により国産のイージス艦が日本のイージス艦より強力な戦略打撃能力を持つことになると評価され、注目されている。
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《カラム大統領が国会演説、両国の産業協力求める》
カラム大統領は「韓国企業がインドでの活動を活発化させているほか、インド経済も情報通信と農業、航空宇宙、製薬、サービス分野を中心に競争力をつけている」とし、これらが両国の関係をつないでいると述べた。
また、韓国がロシアと共同開発した超音速の巡航ミサイルを例に挙げながら、「国際市場を対象とした民間用途の製品を共同で開発するよう求める」と強調した。
聯合ニュースより 2006 2 8
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200602081050521 &FirstCd=01
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《「日本より強力」イージス艦に艦対地クルーズミサイル配備へ》
2008年から海軍が保有する韓国型イージス艦(KDX-Ⅲ)に国産の艦対地クルーズ(巡航)ミサイルがおよそ30基ずつ配備される見通しだ。
日本はすでに4隻のイージス艦を実戦配備しており、さらに最新型のイージス艦を2隻以上配備する計画があると知られているが、艦対地クルーズミサイルは装備されていない。
今回の計画により国産のイージス艦が日本のイージス艦より強力な戦略打撃能力を持つことになると評価され、注目されている。
軍の消息筋は今月30日「現在建造が進められている韓国型イージス艦に装着する国産の艦対地クルーズミサイルは、およそ30基に達すると聞いている」と述べた。
艦対地クルーズミサイルは、米国のトマホーククルーズミサイル同様、数百キロメートル以上離れている地上の目標物を攻撃できる一種の戦略兵器だ。
国産イージス艦に装着される艦対地クルーズミサイルの規模は、これまで公開されておらず、このミサイルの射程距離も伏せられているが、専門家らは500キロメートル前後になると推定している。
さらに国産イージス艦は、クルーズミサイル以外にもスタンダード艦対空ミサイル、国産の長距離対潜ミサイルなどを搭載する128基のミサイル垂直発射機を搭載し、90基から96基の垂直発射機を搭載する日本のイージス艦より多数のミサイルを装着できることが確認された。
海軍は2008年から全長166メートル、幅21メートル、満載配水量1万トンに達する3隻のイージス艦を段階的に実戦配置する予定だ。
朝鮮日報電子版より 2006 1 31
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/31/20060131000005.html
これは メッセージ 188183 (mikimiki741 さん)への返信です.