頭突きの得意な民族は出血しなかった 涙
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2006/01/30 20:40 投稿番号: [188167 / 203793]
>11回に池仁珍は釈然としないバッティング(頭突き)判定を受け1点減点され勢いがなくなった。この減点は判定に決定的な影響を及ぼした
《偶然のバッティングが勝敗分ける》
11R、勝負を左右したアクシデントが起こる。45秒、レフリーが試合を止めた。越本の右目上から出血があったためだ。
偶然のバッティングによるものだったが、WBCのルールでは出血しなかった方の選手が1点を減点される。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/column/200601/at00007519.html ルールに則り減点したのに【>釈然としないバッティング判定】とは、如何なものか。
そして【大】韓国には、世界チャンピョンが誰もいなくなったとな。
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《【ボクシング】池仁珍、越本に1対2で判定負け》
韓国プロボクシングが暗黒期に入った。2年3ヶ月ぶりに再びチャンピオン不在の時代が来た。
韓国唯一の男子ボクシング世界チャンピオン池仁珍(チ・インジン・33)は、29日に福岡市の九電記念体育館で行われた世界ボクシング評議会(WBC)フェザー級タイトルマッチの3度目の防衛戦で挑戦者・越本隆志に1対2の判定で敗れた。
技術的には明らかに池仁珍が一段上だった。しかし運動量が不足し、敵地というハンディキャップもあった。7回までわずかにリードしていた池仁珍は10回まで乱打戦を続けていた。
しかし11回に池仁珍は釈然としないバッティング(頭突き)判定を受け1点減点され勢いがなくなった。この減点は判定に決定的な影響を及ぼした。
朝鮮日報電子版『スポーツ朝鮮』より 2006 1 30
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/30/20060130000015.html
これは メッセージ 188127 (acura95_87 さん)への返信です.
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