韓国は、最初から偽札を印刷していた。
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2006/01/27 15:29 投稿番号: [188069 / 203793]
日本の5000円札を2年越しに研究し、ホログラム技術を表面だけパクッタのか、
ホログラムが消え、インクが滲んじゃった。
全ての責任は、国立印刷局と日本銀行が技術と紙を提供してくれないからだ。
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《新しい5000ウォン札、水気に弱いことが判明》
新しい5000ウォン札の紙幤が、水に濡れると偽造防止用ホログラムが剥がれたり、インクが滲んだりして、水に弱いことがわかり、注意が必要だという。
韓国銀行のインターネットホームページには、このような内容の抗議が相次いでいる。
これに対して韓国銀行は、「偽造防止用ホログラムは水とアルカリ成分に弱く、水に浸けると消えてしまうが、これは仕様上の問題」と明らかにした。
偽装紙幤鑑別専門家である外換銀行のソ・テソク部長は、「ホログラムが消えても、他にも多くの偽造防止の工夫が施されているため、流通の面で特に問題にはならない」と説明した。
朝鮮日報電子版より 2006 1 26
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/26/20060126000015.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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