大韓民国には、国璽が何個も有ったんだ ④
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2006/01/16 15:40 投稿番号: [187276 / 203793]
>政府樹立直後と1963年、1999年3回に渡って作られており、
わずか60年で4度目の製作か!!
1999年製作の3度目の国璽がもうヒビが入っているとは、匠のレベルがあまりに低すぎる。
今度は、日本サッカー協会の「八咫烏」の柄とは、発想が安易だよ。
府中の大国魂神社の「からす扇」で災難を取り除き厄除けして貰わねば
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《韓国の新しい国璽、三足烏が有力》
サッカー日本代表チームも公式エンブレムとして使用
2008年から使用される新しい国璽の柄(え)が、太陽のなかに生きるという3つの足を持つカラスである「三足烏」に象って作られる可能性が高くなった。
この三足烏は、サッカー日本代表チームの公式エンブレムとして使われており、決定の過程で論争を巻き起こすものと見られる。
現在の国璽に微小な亀裂が発見され、作り替えることにした行政自治部は「最近2か月間、国民の提案を受け付けた結果、柄を三足烏に象って作ることを希望する提案(9件)がもっとも多かった」と今月15日明らかにした。
ある提案者は600人の賛成署名を集めて提出している。このほか、鳳凰、竜、白虎がそれぞれ3件、韓半島(朝鮮半島)に象った形が2件、提案された。
現在の国璽の柄は、2羽の鳳凰の形だ。国璽の文字体では訓民正音体が7件、広開土大王(高句麗の19代王)碑文体が3件提案された。
三足烏の提案者たちは、「高句麗の壁画では、三足烏は中国の象徴である竜と韓国の象徴の鳳凰のうえに位置する最上位の象徴物」とその理由を説明した。三足鳥はエジプト壁画でも登場し、中国・日本にも三足烏の神話がある。(日本では八咫烏(やたがらす)と呼ばれる。)
行政自治部は合わせて55件の提案を、来月国璽政策諮問委員会に伝えて、参考にして決定する計画だ。引き続き8月まで具体的な模様と文字体を決めた後、来年1月国璽の模型公募当選作を発表し、2008年1月まで製作を終える計画だ。
国璽は憲法改正公布文の全文、大統領名義の批准書などの外交文書、大統領が任命する国家公務員の任命状、勲章、褒章証などに使用される。政府樹立直後と1963年、1999年3回に渡って作られており、2004年監査院の監査当時、現在の国璽で微細な亀裂が見つかった。
しかし、国璽は北東アジア諸国を中心に用いられ、現在は韓国・日本くらいでしか使われておらず、「あえて必要はない」との意見も少なくない。
朝鮮日報電子版より 2006 1 16
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/16/20060116000018.html
わずか60年で4度目の製作か!!
1999年製作の3度目の国璽がもうヒビが入っているとは、匠のレベルがあまりに低すぎる。
今度は、日本サッカー協会の「八咫烏」の柄とは、発想が安易だよ。
府中の大国魂神社の「からす扇」で災難を取り除き厄除けして貰わねば
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《韓国の新しい国璽、三足烏が有力》
サッカー日本代表チームも公式エンブレムとして使用
2008年から使用される新しい国璽の柄(え)が、太陽のなかに生きるという3つの足を持つカラスである「三足烏」に象って作られる可能性が高くなった。
この三足烏は、サッカー日本代表チームの公式エンブレムとして使われており、決定の過程で論争を巻き起こすものと見られる。
現在の国璽に微小な亀裂が発見され、作り替えることにした行政自治部は「最近2か月間、国民の提案を受け付けた結果、柄を三足烏に象って作ることを希望する提案(9件)がもっとも多かった」と今月15日明らかにした。
ある提案者は600人の賛成署名を集めて提出している。このほか、鳳凰、竜、白虎がそれぞれ3件、韓半島(朝鮮半島)に象った形が2件、提案された。
現在の国璽の柄は、2羽の鳳凰の形だ。国璽の文字体では訓民正音体が7件、広開土大王(高句麗の19代王)碑文体が3件提案された。
三足烏の提案者たちは、「高句麗の壁画では、三足烏は中国の象徴である竜と韓国の象徴の鳳凰のうえに位置する最上位の象徴物」とその理由を説明した。三足鳥はエジプト壁画でも登場し、中国・日本にも三足烏の神話がある。(日本では八咫烏(やたがらす)と呼ばれる。)
行政自治部は合わせて55件の提案を、来月国璽政策諮問委員会に伝えて、参考にして決定する計画だ。引き続き8月まで具体的な模様と文字体を決めた後、来年1月国璽の模型公募当選作を発表し、2008年1月まで製作を終える計画だ。
国璽は憲法改正公布文の全文、大統領名義の批准書などの外交文書、大統領が任命する国家公務員の任命状、勲章、褒章証などに使用される。政府樹立直後と1963年、1999年3回に渡って作られており、2004年監査院の監査当時、現在の国璽で微細な亀裂が見つかった。
しかし、国璽は北東アジア諸国を中心に用いられ、現在は韓国・日本くらいでしか使われておらず、「あえて必要はない」との意見も少なくない。
朝鮮日報電子版より 2006 1 16
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/16/20060116000018.html
これは メッセージ 185215 (acura95_87 さん)への返信です.