外国の方から見た日本と朝鮮No1
投稿者: sentotihirono_hesokakusi 投稿日時: 2006/01/07 22:19 投稿番号: [186787 / 203793]
http://www.tamanegiya.com/gaikokujinnno.html
―――――以下抜粋――――――――――――――――――――――――――
ノース・チャイナ・ヘラルド紙
1905年5月5日号
(「外国新聞に見る日本3」
1992年
毎日コミニュケーションズ)
朝鮮ほど贈賄や腐敗がよく見られる国もないだろう。また、この半島ほどなんの理由もなくだましたり、だまされたりすることが広く行なわれている国もない。そして、これまで朝鮮政府ほど詐欺、うそ、横領が満ちあふれ、骨の髄まで堕落した政府はなかった。しかし、朝鮮はそのような自分たちのやり方に慣れ、これには気づかなくなっており、他人の欠点ばかりが見えるのだ。
(エッソン・サード記者)
悲劇の朝鮮」
アーソン・グレブスト
1912年
(1989年
白帝社)
(学者である両班は)礼節上、天地の間に起こることならすべからく知っていなければならないし、質問されたことにはことごとく答えられなければならないわけですが、ただ、わざと騙そうとするのではありませんが、その嘘っぽい理論で結論を下す論法ときたらまったく驚くべきほどです。
自分が正しい場合がほとんどないにもかかわらず悪びれる様子がほとんどない。もし誰かが彼の言うことを受け入れないで別の論理で反駁を加えたりすると、彼は礼を守り抜くために必死の努力をするんです。なかなか信じようとしない人を説得したり、または自分の正しさを納得させたと自分自身思えるまでは、決して投げ出したりはしません。
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凄いですね――
。
>自分が正しい場合がほとんどないにもかかわらず悪びれる様子がほとんどない
今の朝鮮人と全く同じですな(爆)
未開過ぎです。
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