jap馬鹿:馬鹿チョン3乗。皇国の『大和』
投稿者: f22harimao 投稿日時: 2006/01/01 12:54 投稿番号: [186649 / 203793]
『大和』の沖縄戦当日は海上が曇りで主砲参式弾が有効でなく、米攻撃機のべ4千の内、魚雷十余発を左舷に鑿集中され敢無く沈没したのである。
『武蔵』『大和』は当時世界最高度の諸技術が採用投入されて建造生された最強の戦闘艦である。
主砲測距儀にも現:日本光学などの技術で高精度照準を可能としたのである。
艦体設計でも今や主流の球状船首バル採用【造波抵抗低減】は帝國海軍が世界初採用です。
K酷海軍や鉄道事業等も日本技術の恩恵で是まで成長出来たが、是以上の自力成長は無く、潜水艦すら独逸に発注する有様です。
元来、日米の様に大洋海軍国家の志向に無いため、造船技術は相当の後進国と言える。
Kの造船は安請負の輸送船バカリ作っている。其の上、高出力な機関部は殆日本製を当てにしている。
海自、海保、貨客艦船は殆、瓦斯タービン機関やウォータージェット推進に移行しつつある。
水噴射機と云えば「ジェットスキーやスノーモービル」の殆が日本製なのも事実!
要はフロリダ〜アラスカ迄、北米大陸を席捲したも同然!民生、公安、軍まで大量使用。
これは メッセージ 186621 (jap_wa_aho さん)への返信です.
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