大統領が率先して捏造を支援する国
投稿者: sentotihirono_hesokakusi 投稿日時: 2005/12/18 13:01 投稿番号: [186243 / 203793]
さすが、馬韓国(爆)
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/17/20051217000003.html>黄教授の主張通りなら、政府は今年1月から幹細胞6つの汚染事実を知りながらも、「サイエンス」向けの黄教授の論文発表とその後の幹細胞ハブ構築など、一連の過程をそのまま見守ってきたということになる。
政府は黄教授問題が本格化して以降も、引き続き「科学界の検証を見守ろう」との立場を取っており、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領も同様の姿勢を見せてきた。
先月28日頃には「大統領府は黄教授の2005年の論文疑惑について初めから知っていた」との主張まで出された。
幹細胞の検証に仲裁的役割を担ってきたキム・ヒョンテ弁護士は同日、「メディア・オヌル(今日の意)」とのインタビューで、「11月28日頃、大統領府は黄教授の論文に問題があったとの報告を受けた、と聞いている」としながら、「深刻な内容であるだけに、政府も冷静に対応するよう促す内容だという」と話した。
キム弁護士は「大統領府は真実に根拠を置かず、この問題を政治的に解決しようとした」と話した。盧大統領は今月5日にも、「黄教授の研究を引き続き支援する」と述べている。
これは メッセージ 186241 (sentotihirono_hesokakusi さん)への返信です.
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