なぜ韓国人は、嫌われるのか?

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★ヒラリー次期大統領も韓国を見放した★

投稿者: ronald_wilson_reagan_senior 投稿日時: 2005/10/27 06:12 投稿番号: [185175 / 203793]
【社説】民主党・ヒラリー議員も心配する韓米関係

韓米関係の現住所は「歴史的忘却の状態」という評価が、再び下された。米民主党の次回大統領選候補に取りあげられているヒラリー・クリントン上院議員の口を通じてだ。

元々、同コメントは、共和党所属のヘンリー・ハイド下院国際関係委員長が、韓国でマッカーサー司令官銅像の撤去をめぐる議論が広がったとき、使った表現だ。およそ1カ月後に、今回は、民主党の有力政治家の口から出てきた。米国の与野党いずれもが、現在の韓米関係について「何かと不便で心配」と感じていることを示すものだ。

これまで政府一部では、米国の「対韓批判」や韓米同盟を懸念する声などについて「共和党やネオコン(新保守主義派)一部の不満」といった具合で受けとめる傾向が大きかった。だが、今回のヒラリー氏の発言でも分かるように、こうした見解が、共和党を越えて民主党でも確認されただけに、政府の安易な状況認識は変わらなければならない。

ヒラリー氏の話通り、現在、米国には「韓国が現在のように目覚ましい経済発展を実現する過程で、米国の役割が大きかったが、いまは両国関係が『歴史的忘却の状態』と言えるほど、認識不足の状況だ。韓米関係がこのように変わったのは、韓国が経済成長を実現し、自由を保持できるよう、米国がここ数十年間注いできた努力を、韓国民がきちんと認識できずにいるから」だと考えている人々が少なくない。

米国内の雰囲気の悪化は、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領をはじめとする現政府の主要人物の対米認識と関係なくない。また、マッカーサー銅像撤去運動など左派の活動も影響を及ぼした。自主的外交という目標が、激しい言葉でのみ成し遂げられるものではない。

自己主張もいいが、相手に不信感と裏切られた感じを与えるようになれば、その損害は韓国に戻ってこざるを得ない。こうした状況なのに、盧(ノ)大統領は外交で「超過達成」できた、と自慢するから、真に情けない。

韓国民の大半は、韓米同盟の重要性に共感しており、米国が韓国の発展に寄与したことに感謝している。こうした韓国民の雰囲気がきちんと伝えられるようにするのが、現政権の義務だ。


2005.10.26 18:38:28

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=68994&servcode=100&sectcode=110


韓国人は何か思い違いをしている。
ヒラリー・クリントンは何も韓国のことを心配しているのではない。軽蔑しているのだ。

朝鮮戦争では、多くのアメリカ青年の血を流して韓国を守ったが、
韓国人ときたらそんなアメリカを全面否定し、ブザマにも金正日に色目を使って媚びている。
次期大統領のヒラリーにしてみれば夫と同郷のダグラス・A・マッカーサー将軍の銅像が理不尽にも倒されそうになっているのを見て失望しているのだ。
そう、ヒラリーも日本人同様、韓国人のことを「忘恩の徒」「キチガイ」として軽蔑しているのだ。
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