実録アサザルの一日(意外と紳士の巻)3
投稿者: asazarukutabare 投稿日時: 2005/10/25 19:30 投稿番号: [185130 / 203793]
>さて、貴女は在日であれ韓国・朝鮮人と向き合うとするなら、
(あなた〜?!、)激激激!)
たとえ在日であっても異文化と向き合うことを忘れないようにしてください。
(たとえ~ください?!、チュド〜ン!)
たとえば、日本人の習慣で、
寮などで同室の親しい人でも 消しゴムを1回借りるのでも本人の許可を得ますね。
韓国人の場合、許可を得る行為そのものが、間をあける関係だそうです。
在日においても同様に異文化でしょう。
(い〜文化だぁ~?!、激激激激!・・爆爆爆爆!!!
笑)
>さて本題の自慢の件ですが、
(さてだとぉ〜?!、いつそんな言葉おぼえた?!、爆笑!)
虚勢とハッタリを張り、自分の納まるべき地位を確保しなければ生きてゆけなかった
李朝までの朝鮮半島の国情を考えれば理解しやすいかと存じます。
(存じます〜ぅ?!、だとぉ〜?!。激激激!!!、爆爆爆!!!
もう死ぬ、やめてけれ!)
結論に代えて、貴女は、極論すれば、日本で生まれ育ったのだから
同質の文化的背景があると考えて相手と接していませんか?
(けっ、結論にかえてぇ〜?!、ああ死ぬ・・・・・爆爆爆!!!)
同じ肌の色、日本語を使う・・・・・などなど、視点を変えてみましょう。
(などなど・・・みましょう〜、みましょうだとぉ〜?!
爆笑!!!!!)
日本国内でさえ、たとえば、京都人と東京人との違いがあるのと同じですよ。
(さっ、さえ〜?!、たっ、たとえばぁ〜?!。・・・グッタリ(死。)
意外と紳士なアサザルだった。
おわり
ポテチン
これは メッセージ 185129 (asazarukutabare さん)への返信です.
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