uzumasa_gotenさん 漫遊記 2005 ⑯
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/10/24 23:39 投稿番号: [185117 / 203793]
「女と書物は似たものどうし、どちらもめくると快楽が待っているのですよ
衣装のプリーツ、肉体の襞、どちらの快楽も味わいたい者は、
それなりの資格が必要なのです。」
あの、ワシ、言わんとすることがイマイチ判らんです。
それに、ワシ資格ないから、肉体のヒダだけの快楽でいいんすが。
「衣装の襞と肉体のプリーツとが等価あるような、そんな存在を『女』と呼ぶのです」
それって、ハンブルグのクリテイザーヌ仲間で流行っているんすか?
「ザンクトパウリで高級娼婦などおりません。
資格は、お金で買えます。幾らご用意してますの?」
靴とストッキングを脱いで貰うぐらいです、服は着たままでいいっす。
「それじゃ、身勝手で気位の高い高級娼婦役は出来ませんね
先客の残滓をビデで洗浄してあげるくらいかしら」
何でもいいから、早くお願い しまっすよ。
「まあ、セッカチね。最近多い韓国人の観光客みたい。」
uzumasa_gotenさん
漫遊記 2005
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につづくとな
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今日のデキは、代々木上原で接待を受け、焼酎を飲みすぎたのでイマイチです。
これは メッセージ 184493 (acura95_87 さん)への返信です.
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