アガシは2枚ビラ、2枚舌は民族のサガなの
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/10/20 12:39 投稿番号: [185011 / 203793]
>大統領府の立場表明は、大統領の指示によるもの
自己愛撫のし過ぎなんだよ。だから ビラも舌も大きくなり増えるの。
おいら 聖心出身の朴槿恵代表の支持者じゃないけどファンだよ。
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《現政権の発言リストは「二枚舌のオンパレード」》
大統領府は18日、ハンナラ党の朴槿恵代表の記者会見に対して、ハンナラ党を
「冷戦守旧勢力」
「独裁政権が国民と民主化運動家を弾圧した時代、主犯と従犯を自任した人物が根本を成している政党」
「民主主義への弾圧、人権じゅうりんという原罪を犯した政党」
「野蛮の時代に根ざした政党」
「民正党(軍事独裁時代の与党)、維新党(朴正熙元大統領独裁時代)に党名を変えたほうがいい」
と 呼んだ。
大統領府の立場表明は、大統領の指示によるものだと大統領府関係者が明らかにした。
一国の大統領府が、一方の野党に対してこれ以上ひどい悪口を浴びせる例はまず無いだろう。
「法務長官が具体的事件に対して検察を指揮してはならない」と述べた千正培“議員”の一貫した所信は、千正培“法務部長官”へと身分が変わると同時に憲政史上初の指揮権を行使するという180度違う形で実践された。
盧武鉉“大統領候補”も「政治的疑惑がもたれている事件に対しては、検察に完全に手を引かせるようにしなければならない」と主張していた所信が、盧武鉉“大統領”になると、政治的疑惑事件の典型である大統領選挙資金捜査に対して「検察が頑張っているのに、特別検事を要求することは筋が通らない」と覆した。
憲法裁判所が大統領弾劾案を却下した時は、「国民の真の意志を確認した非常にありがたく、幸せなこと」とし、同じ憲法裁判所が首都移転に憲法違反の決断を下した際は、「銃を持たない司法クーデター」と主張したのも、この政権の人々だ。
世論の動向が有利だと判断すれば、憲法も、国民の意志より上には存在しない」と民心を持ち上げたが、世論が不利に変わると、「国民の意志がいつも正しいとは限らない」とし、国民をないがしろにする。
朝鮮日報電子版より 2005 10 20
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/10/20/20051020000000.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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