なぜ韓国人は、嫌われるのか?

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幹細胞が韓国経済の軸になるほど経済脆弱

投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/10/19 10:20 投稿番号: [184994 / 203793]
>「韓国の幹細胞事業も今後数十年以内に経済的に大きな成果をもたらすだろう」と語っても

  「幹細胞は韓国経済の軸になる」とまでは、断言していないのでは。
  【今後数十年以内】ってことは、わずかでも希望を持てって事かな。
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    《「幹細胞は韓国経済の軸になる」・・・2005ソウルバイオメディシンポジウム》

「幹細胞研究は今後、韓国経済の軸になるだろう」(ロバート・クライン代表)

ソウル大の黄禹錫教授、安圭里教授、クローン羊「ドリー」を誕生させた英エディンバラ医大のイアン・ウィルムット教授、黄教授と共同研究を進める米ピッツバーグ医大のジェラルド・シャッテン教授など、世界の幹細胞研究最高権威者らが18日、一堂に会した。

韓国貿易協会の主催でソウルCOEXで開かれた「2005ソウルバイオメディシンポジウム」でだ。出席者らは「初期幹細胞研究で優れた成果を見せた韓国が、今後の研究でも先導的役割を果たすことになるだろう」と口をそろえた。

シャッテン教授は「幹細胞を利用してエイズウイルスが入れないリンパ球細胞を作り、エイズを退治する方法を研究中」とし、「幹細胞の応用範囲は今後さらに広まるだろう」と述べた。

米不動産投資金融コンサルティング会社クラインフィナンシャルのロバート・クライン代表は「カリフォルニア州でバイオ産業を育成した1970年代、反対して非難する人が多かったが、現在では最も大きな雇用創出源の一つになった」とし、「韓国の幹細胞事業も今後数十年以内に経済的に大きな成果をもたらすだろう」と語った。

幹細胞治療剤の実用化時期に関する展望も出てきた。 ウィルムット博士は「具体的にどんな治療法が出てくるか分からないが、5−10年以内に商用化できる技術もあるだろう」と予想した。

幹細胞研究をめぐり提起される「倫理問題」について、シャッテン教授は「子供たちが早く亡くなることを‘運命’と感じた約50年前の一部の人々は、小児まひワクチン接種を『神の意に逆らうもの』として反対したことがあった」とし、「幹細胞を利用した難病治療も時間の経過とともに自然なことになるだろう」と述べた。

中央日報電子版より 2005 10 18
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=68732
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