「日韓友情年ごっこ」終焉 あと4ヶ月あるぞ
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/09/05 19:03 投稿番号: [183921 / 203793]
放送権「パリの恋人」7000万、「悲しき恋歌」4億、「初恋」が3億。フジもNHKも責任問題にならないのかね。
いっその事、反日ドラマと銘打って天皇陛下を狙撃する「憤怒の王国」でも垂れ流したらどうなるかな?
《韓流ドラマ中止にあたっての言い訳》
① 電通グループが、日本のテレビ番組を韓国へ売りたいが為に買ってあげてたが売れないので止めた。
② 買付け価格も内容に伴わず高くなり、メリットがなくなった。
③ スポンサーサイドからいい加減現実を直視しろと叱られた。
④ 冬ソナで韓国に興味をもったおばさん達が、朝鮮日報、東亜日報の日本語版を見るようになり、反日感情の実態を知って嫌韓になった。
⑤ 若い世代に相手にされない偏った韓国ブームであったので止めた。
⑥ ストリーがマンネリとパクリで構成されてて、刺激の少ない方々にしか相手にされなかった。
⑦ 「反韓流」を売り込む準備の為
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《日本の韓流、危機? それとも転換期?》
日本の産経新聞は2日付報道で日本の2大民営放送局の日本テレビ、フジテレビが秋の改編で韓国ドラマを編成しないことを決めたと伝え「韓流バブル崩壊」「放送界の 反韓流」などと、この現象を解釈した。
現在、日本で放送中の約10編の韓国ドラマの視聴率は、既存同時間帯の平均視聴率を上回ってはいるが『冬のソナタ』のようなヒット作はこれ以上生まれないと、現地放送および新聞関係者は話している。
特に最近、韓国の放送局とドラマ制作会社がぞれぞれ興行性と作品性を無視したまま一括的に価格をつり上げ、韓国ドラマを、先を争って編成した日本の放送関係者たちの反感を買っているという話だ。
韓日文化誌の日本駐在記者は「韓国ドラマに対するブームは去ったが、ペ・ヨンジュンの人気は変わりがない。
ドラマを通じて浮び上がったスターたちはもうある意味定着し、若者は新しいスターたちに趣向が移っている」とし「ドラマの人気が消えても、韓流スターに対する人気は残るだろう」とみている。
しかし「初期の韓流は韓国で低価格のコンテンツおよびライセンスを日本が自社システムを活用して利益を極大化する形態だった。
しかし最近は韓国のドラマ製作社と各芸能人らが金儲けの方法を知ったことで、直接その利益を取ろうとしている」とし「日本企業は自分たちが敷いたレールに韓国の芸能人たちがタダ乗りしようとしていると考えている」とも話している。
日本のある衛星放送局の関係者は「『冬のソナタ』とペ・ヨンジュンでNHKが莫大な収益を得て「韓流」という放送界イッシューを先行獲得したことから
ほかの放送局も韓国ドラマを過編成してきた」とし「民放が韓国ドラマの編成を減らすのは、それまで自社の過熱競争がもたらした泡を、自らで拭おうとしているだけ」と話す。
また「フジテレビがクォン・サンウを戦略的に押したのもNHKがペ・ヨンジュンで 40代以上視聴者を確保したことに対し若い視聴者を確保するための戦略」とした上で
「これまでは多様な韓国ドラマを放送して視聴者たちの好みを探っていた放送局が今は『選択と集中』戦略を選ぶ時代だ」という見方も示した。
中央日報電子版より 2005 9 5
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=67339
いっその事、反日ドラマと銘打って天皇陛下を狙撃する「憤怒の王国」でも垂れ流したらどうなるかな?
《韓流ドラマ中止にあたっての言い訳》
① 電通グループが、日本のテレビ番組を韓国へ売りたいが為に買ってあげてたが売れないので止めた。
② 買付け価格も内容に伴わず高くなり、メリットがなくなった。
③ スポンサーサイドからいい加減現実を直視しろと叱られた。
④ 冬ソナで韓国に興味をもったおばさん達が、朝鮮日報、東亜日報の日本語版を見るようになり、反日感情の実態を知って嫌韓になった。
⑤ 若い世代に相手にされない偏った韓国ブームであったので止めた。
⑥ ストリーがマンネリとパクリで構成されてて、刺激の少ない方々にしか相手にされなかった。
⑦ 「反韓流」を売り込む準備の為
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《日本の韓流、危機? それとも転換期?》
日本の産経新聞は2日付報道で日本の2大民営放送局の日本テレビ、フジテレビが秋の改編で韓国ドラマを編成しないことを決めたと伝え「韓流バブル崩壊」「放送界の 反韓流」などと、この現象を解釈した。
現在、日本で放送中の約10編の韓国ドラマの視聴率は、既存同時間帯の平均視聴率を上回ってはいるが『冬のソナタ』のようなヒット作はこれ以上生まれないと、現地放送および新聞関係者は話している。
特に最近、韓国の放送局とドラマ制作会社がぞれぞれ興行性と作品性を無視したまま一括的に価格をつり上げ、韓国ドラマを、先を争って編成した日本の放送関係者たちの反感を買っているという話だ。
韓日文化誌の日本駐在記者は「韓国ドラマに対するブームは去ったが、ペ・ヨンジュンの人気は変わりがない。
ドラマを通じて浮び上がったスターたちはもうある意味定着し、若者は新しいスターたちに趣向が移っている」とし「ドラマの人気が消えても、韓流スターに対する人気は残るだろう」とみている。
しかし「初期の韓流は韓国で低価格のコンテンツおよびライセンスを日本が自社システムを活用して利益を極大化する形態だった。
しかし最近は韓国のドラマ製作社と各芸能人らが金儲けの方法を知ったことで、直接その利益を取ろうとしている」とし「日本企業は自分たちが敷いたレールに韓国の芸能人たちがタダ乗りしようとしていると考えている」とも話している。
日本のある衛星放送局の関係者は「『冬のソナタ』とペ・ヨンジュンでNHKが莫大な収益を得て「韓流」という放送界イッシューを先行獲得したことから
ほかの放送局も韓国ドラマを過編成してきた」とし「民放が韓国ドラマの編成を減らすのは、それまで自社の過熱競争がもたらした泡を、自らで拭おうとしているだけ」と話す。
また「フジテレビがクォン・サンウを戦略的に押したのもNHKがペ・ヨンジュンで 40代以上視聴者を確保したことに対し若い視聴者を確保するための戦略」とした上で
「これまでは多様な韓国ドラマを放送して視聴者たちの好みを探っていた放送局が今は『選択と集中』戦略を選ぶ時代だ」という見方も示した。
中央日報電子版より 2005 9 5
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=67339
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.