「日露戦争勝利百周年を祝う青年の集い」
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/08/27 07:54 投稿番号: [183669 / 203793]
再度のご案内
18歳〜39歳までと 年齢制限がございますが、お時間がございましたらご参加をお誘い申し上げます。
「東郷ビール」「乃木の誉れ」「日露戦争勝利百周年記念ビール」で乾杯します
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「日露戦争勝利百周年を祝う青年の集い」
http://www.nichiro100.jp/index.html
今年は日本が日露戦争に勝ってから、百周年に当たります。
日本による日露戦争の勝利は、世界史の流れを根底から変えた劇的な出来事でした。日露戦争はその前年に始まりました。当時の世界はどこを見ても、白人の帝国主義勢力の支配のもとに置かれていました。
もし日本が日露戦争に敗れたとすれば、日本がロシアに從うことを強いられただけではなく、アジアにおいて中国は半植地状態にあり、タイもかろうじて独立を保っていましたが、アジアが白人の列強によって分割支配され、今日でも全世界が白人の支配のもとで苦しんでいたことでしよう。
日本がロシア帝国に勝ったために、数世紀にわたり白人覇権主義の神話によって抑えつけられていた、アジア・アフリカの諸民族が前途にはじめて燭光を見ました。アジアからアフリカまで、独立運動の炎が燃えたちました。
日本が先の大戦を戦った成果として、アジア・アフリカ諸民族が解放されて、人種平等の正義の世界が実現しましたが、日露戦争の勝利が人類史の分岐点となりました。
日本だけがアジア諸民族のなかで、極東の小国だったのにもかかわらず、白人の大帝国に勝つことができたのは、明治の日本人の精神性がきわめて高かったからでした。
日露戦争の日本国民の気高い精神を若い世代に伝えるために、ポーツマス講和会議の百周年に当る九月三日(土)に1400名の若者を招いて、『日露戦争勝利百周年を祝う青年の集い』を開催することとなりました。
(世話人 加瀬英明、藤岡信勝、宮崎正弘)。
記
『日露戦争勝利百周年を祝う青年の集い』
日時 平成十七年九月三日(土) 午後一時(12時半開場)
会場 赤坂プリンスホテル新館二階・クリスタル・パレス
http://www.princehotels.co.jp/akasaka/kotu.html
プログラム 講話 日露戦争勝利の意義(加瀬英明)
挨拶 外国駐日大使、外国人の来賓挨拶 青年代表の決意表明。
展示 連合艦隊全艦艇二百余隻の模型の展示、日露戦争、ポーツマス講和会議のパネル、東郷元帥のビデオ上映など。
食事など 当時の兵士、国民が食したレトロ食品および「東郷ビール」「乃木の誉れ」「日露戦争勝利百周年記念ビール」で乾杯します
記念冊子 特別編集の記念冊子(24ページ)を参加者に謹呈します。
関連図書 また日露戦争に関しての珍しい図書、参考文献など多数を割引販売
◎参加資格 18歳から39歳までの日本国籍を有する男女で主旨に賛同される方。
◎申し込みはメールで下記HPから登録できます!(残席僅少! 29日締めきり)。
http://www.nichiro100.jp/index.html
18歳〜39歳までと 年齢制限がございますが、お時間がございましたらご参加をお誘い申し上げます。
「東郷ビール」「乃木の誉れ」「日露戦争勝利百周年記念ビール」で乾杯します
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「日露戦争勝利百周年を祝う青年の集い」
http://www.nichiro100.jp/index.html
今年は日本が日露戦争に勝ってから、百周年に当たります。
日本による日露戦争の勝利は、世界史の流れを根底から変えた劇的な出来事でした。日露戦争はその前年に始まりました。当時の世界はどこを見ても、白人の帝国主義勢力の支配のもとに置かれていました。
もし日本が日露戦争に敗れたとすれば、日本がロシアに從うことを強いられただけではなく、アジアにおいて中国は半植地状態にあり、タイもかろうじて独立を保っていましたが、アジアが白人の列強によって分割支配され、今日でも全世界が白人の支配のもとで苦しんでいたことでしよう。
日本がロシア帝国に勝ったために、数世紀にわたり白人覇権主義の神話によって抑えつけられていた、アジア・アフリカの諸民族が前途にはじめて燭光を見ました。アジアからアフリカまで、独立運動の炎が燃えたちました。
日本が先の大戦を戦った成果として、アジア・アフリカ諸民族が解放されて、人種平等の正義の世界が実現しましたが、日露戦争の勝利が人類史の分岐点となりました。
日本だけがアジア諸民族のなかで、極東の小国だったのにもかかわらず、白人の大帝国に勝つことができたのは、明治の日本人の精神性がきわめて高かったからでした。
日露戦争の日本国民の気高い精神を若い世代に伝えるために、ポーツマス講和会議の百周年に当る九月三日(土)に1400名の若者を招いて、『日露戦争勝利百周年を祝う青年の集い』を開催することとなりました。
(世話人 加瀬英明、藤岡信勝、宮崎正弘)。
記
『日露戦争勝利百周年を祝う青年の集い』
日時 平成十七年九月三日(土) 午後一時(12時半開場)
会場 赤坂プリンスホテル新館二階・クリスタル・パレス
http://www.princehotels.co.jp/akasaka/kotu.html
プログラム 講話 日露戦争勝利の意義(加瀬英明)
挨拶 外国駐日大使、外国人の来賓挨拶 青年代表の決意表明。
展示 連合艦隊全艦艇二百余隻の模型の展示、日露戦争、ポーツマス講和会議のパネル、東郷元帥のビデオ上映など。
食事など 当時の兵士、国民が食したレトロ食品および「東郷ビール」「乃木の誉れ」「日露戦争勝利百周年記念ビール」で乾杯します
記念冊子 特別編集の記念冊子(24ページ)を参加者に謹呈します。
関連図書 また日露戦争に関しての珍しい図書、参考文献など多数を割引販売
◎参加資格 18歳から39歳までの日本国籍を有する男女で主旨に賛同される方。
◎申し込みはメールで下記HPから登録できます!(残席僅少! 29日締めきり)。
http://www.nichiro100.jp/index.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.