なぜ韓国人は、嫌われるのか?

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フィクションらしくない でき過ぎた話

投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/08/22 20:34 投稿番号: [183570 / 203793]
この話には、我らが uzumasa_gotenさんは、出演しておりません。

先週,昼食時に出ていた話がレスされてましたのでご紹介いたします。

nikaidou.com よりのコピペです。
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    《この物語はフィクションであり、実在の人物と関係ありません》

  むかーしむかし、あるところに、それはそれはすばらしい国がありました。そこは、自由と希望のある「うめぼし国」といいました。

ですが、”ハントー”国からの移住者がじわじわと増えていき、やがては”ハントー”国の人間が、うめぼし国の人間に成りすまし、うそとまやかしを広めてうめぼし国支配するようになりました。

  やがて、うめぼし国民には自由な発言も許されなくなり、国民のたくわえもなくなってきたそうな。その一方、ハントー国の人間は、”牛少年”国と手を組んでやりたい放題。もともとのうめぼし国民は、なんとかならんものかと助けを求めました。
  やがて、うめぼし国の代表として、家族のいない”レオ国王”が選ばれました。うめぼし国民は期待しましたが、やはりこれもハントー国の成りすましだとわかります。

  それにくわえて、レオ国王は昼間から、”お殿様”や”若き裏切り者”が寵愛し払い下げた女大臣である”自然の代表者”と、国王室で交わりを繰り返すばかり。これではうめぼし国はよくなりません。

  ある日、レオ国王の周りが騒がしくなり、クーデターを恐れたレオ国王は、一度部下を全員解任します。国王の部下は国民が決めることとなっているため、いろいろ目新しい手法を使ってうめぼし国民をだましてみますが、逆にボロがでるばかり。

  そこでレオ国王は、「もっともっと目新しいことをしなければならない」ということで、そのころ国王とすっかりデキていた”自然の代表者”と結婚することとしました。それを、「国民が国王の部下を決める日」の前に発表する予定でいるのです・・・。

(いつかきっと続く)

nikaidou.com 2005 8 22 より   おいらより下手クソだけど面白いので   勝手に掲載。

http://www.nikaidou.com/column01.html

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そういえば、おんとし45歳の元郵政大臣閣下、蜃気楼総理に体当たりしたおかげで、大臣にさせてもらった。って話も先週の昼食時にで出ていました。

あくまで、ランチビールを飲みながらのたわいもない話です。
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