uzumasa_gotenさん 漫遊記 2005 ③
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/08/12 13:38 投稿番号: [183021 / 203793]
「お客様
Heathrow 【ヘスロウ】への乗り継ぎに時間がございませんので、起きていただけますでしょうか。お客様ッ
コリャン だめね〜 機内でChablis【チャブリス】のハーフ3本飲んで、さらに2本取られたのヨ。
パーサーに頼んで機内から排除してもらいましょうヨ。」
「KE907便にお乗りの予定のuzumasa_gotenさま KE907便にお乗りの予定のuzumasa_gotenさま
ご搭乗時間が差し迫っております、至急最寄の係員にお申出ください。 KE907便に・・・」
ワシ、心地よい眠りに誘われて ロンドン行きの乗り継ぎに間に合わなかったようなので、次の便乗りたいんスが、
「お客様 明日、仁川 13:05発の大韓航空便ならお取りできますが、いかがいたしましようか?」
ほんじゃ 荷物だけ先に到着するから確保しておいてよ。
手荷物しかないので、コインロッカーに預け サウナかカジノで1泊して明日また来るからサ。
ミアリ ッカジ プータッカムニダ。→ ネー アラッスムニダ (上品なところ連れて行ってくんな。→ あんヨー)
ネー ヨギソ ネリゲッスムニダ ヨンスジュンウル チュセヨ (ここっス 降りるベー 領収書ちょーでーヨ)
モンガ トゥッピョルジョヌル ハゴ イッスムニッカ → ネー トゥロガシプシオ (何かオモシレーのやってケ? どんぞ)
【ボードビリアン登場】 ①
若者がラクダで砂漠を一人旅しておりました。
彼も若者、長旅に欲情するたまにあります。だけど彼は1人なので欲情を満たす相手もいません。
そこで、彼はラクダを相手にしょうと雌ラクダの後ろから近づき、ナニを入れようとすると
雌ラクダは前へ歩き出し。男は不満ながらも欲望を満たすことをあきらめました。
しばらくすると若くて魅力的な女性が倒れていたので若者が女性に近づくと、女性は「お水を下さい。」と言った。
若男は下心を抱き言いました。「ワシの言うことを聞いてくれるなら水をあげるよ」 女性うなずくと、若者は水を与えました。
女性が、のどの渇きを癒すと、男は興奮気味に「そんじゃ、ワシの言うことを聞いてもらおうか。ヒッヒッヒ」
女性が静かに「わ、解りました・・・」と言うと、男は言った。
「前からしっかり ラクダを押さえていてくれ」
【ボードビリアン登場】 ②
砂漠に配属された新兵が上官に
「このような砂漠のど真ん中で、みんなどうやって欲求を処理してるんスか」
翌週の休日、雌ラクダの群れが基地に連れてこられ兵士達はラクダにむかって一斉に駆け出した。
新兵も走りながら、上官に「これで、みんなが欲求をどうやって処理しているかが解りました。
ところで兵隊は50人、雌ラクダは100頭もいるのに、なぜこんなに急ぐんスか」
上官は走りながら「そんな事もわからんのか。ぐずぐずしててブスに当たったらどうするんだ」
【ボードビリアン登場】 ③
マゾヒスト:「お願い、私を虐めて!!」
サディスト:「嫌だ!!」
ムスン イリムニカ (なんか 用っス?) → タルン ゴスン イッスムニッカ ?(つまんねよ。 もっと面白いのないの?)
ネー アラッスムニダ (あんヨー)
uzumasa_gotenさんの 漫遊記 2005 ④ へつづくとな。
コリャン だめね〜 機内でChablis【チャブリス】のハーフ3本飲んで、さらに2本取られたのヨ。
パーサーに頼んで機内から排除してもらいましょうヨ。」
「KE907便にお乗りの予定のuzumasa_gotenさま KE907便にお乗りの予定のuzumasa_gotenさま
ご搭乗時間が差し迫っております、至急最寄の係員にお申出ください。 KE907便に・・・」
ワシ、心地よい眠りに誘われて ロンドン行きの乗り継ぎに間に合わなかったようなので、次の便乗りたいんスが、
「お客様 明日、仁川 13:05発の大韓航空便ならお取りできますが、いかがいたしましようか?」
ほんじゃ 荷物だけ先に到着するから確保しておいてよ。
手荷物しかないので、コインロッカーに預け サウナかカジノで1泊して明日また来るからサ。
ミアリ ッカジ プータッカムニダ。→ ネー アラッスムニダ (上品なところ連れて行ってくんな。→ あんヨー)
ネー ヨギソ ネリゲッスムニダ ヨンスジュンウル チュセヨ (ここっス 降りるベー 領収書ちょーでーヨ)
モンガ トゥッピョルジョヌル ハゴ イッスムニッカ → ネー トゥロガシプシオ (何かオモシレーのやってケ? どんぞ)
【ボードビリアン登場】 ①
若者がラクダで砂漠を一人旅しておりました。
彼も若者、長旅に欲情するたまにあります。だけど彼は1人なので欲情を満たす相手もいません。
そこで、彼はラクダを相手にしょうと雌ラクダの後ろから近づき、ナニを入れようとすると
雌ラクダは前へ歩き出し。男は不満ながらも欲望を満たすことをあきらめました。
しばらくすると若くて魅力的な女性が倒れていたので若者が女性に近づくと、女性は「お水を下さい。」と言った。
若男は下心を抱き言いました。「ワシの言うことを聞いてくれるなら水をあげるよ」 女性うなずくと、若者は水を与えました。
女性が、のどの渇きを癒すと、男は興奮気味に「そんじゃ、ワシの言うことを聞いてもらおうか。ヒッヒッヒ」
女性が静かに「わ、解りました・・・」と言うと、男は言った。
「前からしっかり ラクダを押さえていてくれ」
【ボードビリアン登場】 ②
砂漠に配属された新兵が上官に
「このような砂漠のど真ん中で、みんなどうやって欲求を処理してるんスか」
翌週の休日、雌ラクダの群れが基地に連れてこられ兵士達はラクダにむかって一斉に駆け出した。
新兵も走りながら、上官に「これで、みんなが欲求をどうやって処理しているかが解りました。
ところで兵隊は50人、雌ラクダは100頭もいるのに、なぜこんなに急ぐんスか」
上官は走りながら「そんな事もわからんのか。ぐずぐずしててブスに当たったらどうするんだ」
【ボードビリアン登場】 ③
マゾヒスト:「お願い、私を虐めて!!」
サディスト:「嫌だ!!」
ムスン イリムニカ (なんか 用っス?) → タルン ゴスン イッスムニッカ ?(つまんねよ。 もっと面白いのないの?)
ネー アラッスムニダ (あんヨー)
uzumasa_gotenさんの 漫遊記 2005 ④ へつづくとな。
これは メッセージ 182974 (acura95_87 さん)への返信です.