何故 嫌われる?好かれる努力を
投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/07/26 11:08 投稿番号: [182354 / 203793]
韓国朝鮮は昔から奴隷国家で明や清にいつも初潮の始まらない処女の
娘を何百人も貢いできた。
国内でも両班(貴族)相手の妓生(キ-セン)と言うのがあった。
妓生は両班を相手にするだけあってかなり教養が有る者がなった。
常人や奴婢の中から処女の娘を集めて教育して妓生にした。
このための立派な学校施設もあった。
一度妓生になると死ぬまで妓生であり韓国では妻は家にいて
子供を産むのが仕事であり愛人は外で妓生を妾にしたりするのが普通である。
彼女たちは国家の管理による官妓と一般の妓楼で働く並の妓生とが
あり官妓は支那からの使者の相手や外国の使者の相手をした。
自国に官妓制度が有るので戦時中の日本軍に従軍慰安婦が有ったなどと
言うが自国ことと勘違いしているのである。
北朝鮮では今でも喜び組などと名前を変えてこのシステムが残っている。
日本の性事家も何人かが北朝鮮でこの制度の恩恵にあずかり
国を売った連中がいる。
このような妓生は韓国の偉大な文化であり他国にはその例を見ない
システムである。
元々韓国では女は人間としてでは無く品物並に扱かった。
女には個々の名前も無かった位である。
戦後、柄にも無く粗悪な産業製品などを作って輸出して他国に
迷惑を掛けているが昔からの立派な製品として妓生があるのに
これをどんどん育成して輸出すれば世界の男は極楽となり韓国も
潤うことは間違いない。
直ぐに折れる橋や直ぐに傾くビルなど輸出して世界に迷惑を
掛けるより余程、社会的貢献になる。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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