なぜ韓国人は、嫌われるのか?

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フッサールのデカルト的省察って何なの?

投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/07/19 19:49 投稿番号: [182019 / 203793]
>懐疑を忘れ慢心した日本はいずれ終わるだろう。隣人からの警告だ。
>「フッサールのデカルト的省察」を読みたまえ。

おいら、何を言っているのか解らず、敬愛する巨匠   いしいひさいち先生の「現代思想の遭難者たち〜フッサール編 15p〜22p」 を 久方ぶりに読み返しました。

何度見ても、読んでも   何を言いたいのか解りません。  

一つ解ったのは、途中で読むのを止めた本を読み返させてくれた、このような機会を与えてくれた kusojapsineさんに感謝申し上げます。っことです。

ところで、「フッサールのデカルト的省察」と   日本の終焉、体系的にビジネスを学ぶ   韓国は、どのように関連関しているのでしょうか ?
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「君が現象学者ならこのカクテルについて語れるんだよ」
「カクテルについて意識してみたまえ、そしてカクテルを取り巻く事情をエポケー(判断停止)することで」
「世界への素朴な偏見は還元され、意識に現れるままの『現象』としての世界を記述できるようになる」
「それが、現象学的還元であり現象学の視点だ。」(現象学的に還元すれば   より)
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ようするに、「素朴な偏見」を偏見の無かった状態に戻し、意識に現れるままに捉えよ。って事なの ?
それでも   まだ   全く解りません。  

おいらのような   漫画を読んでも理解が出来ない無学なものに   噛み砕いて諭していただけませんでしようか   ?

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【省察】   自らかえりみて考えること。
【デカルト的】   難解な事柄はできるだけ細かい部分に分解する。
【デカルト的省察】   デカルトの精神を復権させつつ、デカルトを越えて超越論的現象学へと進む、「新デカルト主義」の主張。
【還元】   多様で複雑な物事を何らかの根本的なものに置き直し、帰着させること。

愛する巨匠   いしいひさいち先生
「現代思想の遭難者たち」  
214p   19cm(B6)   講談社   \1,890(税込)

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-ISBN=4062090031
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