島倭(日本)、プルトニウム大量生産へ
投稿者: cojp2005 投稿日時: 2005/07/10 18:51 投稿番号: [181619 / 203793]
核で亡びた島国倭人がまたまた核で滅亡しようと狂乱的で暴れている.
これが島国倭の最終的運命なのだ.
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日本の最高裁判所が30日、高速増殖炉原型炉「もんじゅ」の稼動を合法化する判決を下したことにより、日本のプルトニウムの大量生産が可能となった。
高速増殖炉は、理論上は使用量以上の核燃料を生産できる「夢の原子炉」と呼ばれ、ウランとプルトニウムの混合酸化物MOX燃料を使用するもの。燃えないウランと燃えるプラトニウムを変化させるため、これを抽出すればエネルギー源として再び使用できる。
欧米では、プルトニウムの核兵器転用への憂慮やコストの高さなどを理由に高速増殖炉開発から撤退する動きが目立っている。これに対し日本は、安定的なエネルギー確保の手段として高速増殖炉にかけており、2015年の実用化を目指す見通し。今回の判決を機に青森県六ケ所村のプルトニウム再処理工場を稼動し、プルトニウム生産を軸とした核燃料の再活用政策を強力に推し進めていくとみられる。
ただ、「もんじゅ」のような高速増殖炉は兵器レベルのプルトニウムを生産することができるため、国際社会の目も厳しくなるとみられる。
これは メッセージ 181608 (netyakuzakenkagumi さん)への返信です.
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