>>>北朝鮮を助けても
投稿者: ton_kotu_2005 投稿日時: 2005/06/28 16:40 投稿番号: [181018 / 203793]
どんなに同情しても助けてはいけません。
こんなむかし話があります。
昔々あるところに、近代化したばかりの貧しい工業国、N国がありました。
そしてそのお隣にはC国の奴隷国で圧制に苦しむ貧しいK国がありました。
K国に同情したN国人は自らの血を流しC国と戦って独立させてあげました。
そして圧制者を追い出し、N国人の血税を注ぎ込んで田畑を開墾し、鉄道を敷き、ハゲ山に木を植え、人材を教育しました。当時N国国内にはまだまだ貧しい地方がたくさんあったにもかかわらず、それを後回しにしてでも資本を投入し開発したのです。欧米列強からの独立を死守するためでした。
そしてN国とK国は合併し、ひとつの国として欧米の帝国主義に対抗しました。
戦争が起きました。厳しい戦いでしたがN国人とK国人はひとつの国の国民として一緒に戦いました。
しかし、もともと無理な戦いだったので負けてしまいました。
するとK国人は「俺たちはN国に無理やり仲間にさせられただけだ!」「俺たちは戦勝国だ!」「戦勝国は何をしてもいいんだ!」といってN国人に対して嫌がらせをするようになりました。(実は彼らは戦勝国でも敗戦国でもない三国人と呼ばれていましたが・・・)
強盗強姦暴行殺人ありとあらゆる蛮行を働きました。覚せい剤や密造酒を売って大金持ちになりました。駅前にある一等地を不法占拠してパチンコ屋や焼肉屋を開き大金持ちになりました。
そしてそれからは、N国に「謝罪しろ!」「賠償しろ!」と永遠にユスリ、タカリを続けたそうです。
おわり
このむかし話の教訓を忘れてはいけません。
これは メッセージ 151332 (kusuo1 さん)への返信です.
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